何気にはまってたクロガネジム戦のとこ終わったし
そろそろ ゲーム記事もいれないとなwww
またサボってました(-_-;)
第46話 「アキナとネストの関係」
「まあ変わった事にクロガネシティにいるんだよね」
「理由は分からないのか? アキナ」
ポケモンセンターに回復のついでにコトブキシティにいるガレン達と連絡をおとりあっていた。
「とりあえずミオジムに行くことになったからコトブキシティに戻るよ」
「分かった。そういや二人ともケータイは持ってないのか?」
「「なんだそれ」」
その発言にたいしてガレンはずっこけた。
「とにかくだ。速くコトブキに戻ってこいよ」
「ガレンさん ちょっと変わってもらっていいですか?」
近くでみてたネストがガレンから変わった。
「あ すいません。アキナさんと二人でしゃべりたいことあるから席はずしてもらっていいですか?」
「? わかった。じゃあ少し外にでも行ってくるわ」
「え 俺もか? じゃあ暇だしヘビーにお別れでもしてやるか」
「余計なお世話だ」
そう言いながら ガレンと ナオキとヘビーは外に出ていった。
「まあそういうことだ。俺はミオジムのジムバッチはゲットしたからここでお別れだ」
「短い間だったけど ありがとな」
小さな声でナオキはつぶやいた。その様子にヘビーはニヤリとしてしゃべった。
「なんかお前 丸くなったな」
「ほっとけ。じゃあな」
歩きながらへビーは手をふっていた。
「(よし俺も頑張るか。アキナが来るまで特訓でもしよ)」
ナオキは手持ちにいる ユニラン、チェリンボ、ゾロア、トロピウスを繰り出した。今の手持ちはこれですべてた。そして一人で特訓をすることになった。
「ナイスタイミングですよね。ちょうどポケモンセンターに僕がいるときに電話きてさ。いてよかったよね。いなかったら連絡つかなかったしさ^^」
「で 要件はなんですか…」
ネストの穏やかな発言とは別でアキナは冷たい声でしゃべっていた。
「やはりあんたが『破滅への神』ですか。私もついさっきしたっぱに会って 結果レップウ団に入会しなおしたんですがね。どうしてこの事言う前から私がレップウ団だと分かった…?」
「私の家族と同じ感じでしたから。最初から…。」
「ふうん 理由はそれだけか。やっぱ『破滅への神』ってすごいね」
「今度はこっちが質問する番。どうしてネストはレップウ団に入ったんだい?」
その質問を聞いた瞬間 ネストは心の中で先ほどの事を思い出していた。
「あなたはネスト ディーグル様?」
「… どっちのつかいだ?」
ガレンとは別行動してた時のことだ。森で特訓していると突然ネストは話しかけられた。だが話し方に異変にきずき冷静に質問した。
「もちろんレップウ団のつかいです。ナンバー5の男が欠員したのでネスト様に話がきています」
「そのナンバーとかは一体何ですか?」
「普段は隊長3人のフレス隊長や デステルカ隊長もいますが、彼らも知らない6人集団の事です。勿論そのリーダーは『レップウ団のリーダー』です」
少し そのしたっぱの発言に気になるとこがあったので聞いた。
「どうしt…」
「どうしてフレス隊長達は知らないのかと言えばもうすぐ『裏切り』をしますからね。なので彼らにも秘密なのです」
「お前も 能力者か。戦闘ではなく心理のタイプのようだな」
「おっと きずかれました? 私は『嘘は見分ける(ライリルンズハート)』という能力を持っていましてね。これは半径3mの標的の心を探る能力。まあ嘘を見極める時に使える能力ですね。ちなみに私はナンバー0なので覚えといてくださいね」
ナンバー0と名乗る者は自分の能力というものをベラベラしゃべりだした。
「あ 言い忘れてましたけどもうあなたの事も探りましたよ。研究の副作用で体が小さくなったんですね。だけど正しく言わせてもらいますとね」
「ただ単小さくなったんじゃないのか?」
ネストは冷静に答えてるつもりだが 心の中では焦りがかなりでていた。
「そうソワソワしないでくださいよ。あなたは副作用の子供に体を乗っ取られます。このまま放置しますとあなたの心はなくなり あなたは死にます。だけどここにはそれを直せる薬があります。これを使えばみるみる体はでかくなり なんと治ってしまいます」
「要するにですね…」
「従います。ナンバー5の仕事させてもらいます」
「いっときますが裏切ろうとしても私が『嘘を見分ける(ライリルンズハート)』を使いますので気をつけてくださいね」
ニコニコしながらナンバー0は森の奥の方へ出て行った。
そろそろ ゲーム記事もいれないとなwww
またサボってました(-_-;)
第46話 「アキナとネストの関係」
「まあ変わった事にクロガネシティにいるんだよね」
「理由は分からないのか? アキナ」
ポケモンセンターに回復のついでにコトブキシティにいるガレン達と連絡をおとりあっていた。
「とりあえずミオジムに行くことになったからコトブキシティに戻るよ」
「分かった。そういや二人ともケータイは持ってないのか?」
「「なんだそれ」」
その発言にたいしてガレンはずっこけた。
「とにかくだ。速くコトブキに戻ってこいよ」
「ガレンさん ちょっと変わってもらっていいですか?」
近くでみてたネストがガレンから変わった。
「あ すいません。アキナさんと二人でしゃべりたいことあるから席はずしてもらっていいですか?」
「? わかった。じゃあ少し外にでも行ってくるわ」
「え 俺もか? じゃあ暇だしヘビーにお別れでもしてやるか」
「余計なお世話だ」
そう言いながら ガレンと ナオキとヘビーは外に出ていった。
「まあそういうことだ。俺はミオジムのジムバッチはゲットしたからここでお別れだ」
「短い間だったけど ありがとな」
小さな声でナオキはつぶやいた。その様子にヘビーはニヤリとしてしゃべった。
「なんかお前 丸くなったな」
「ほっとけ。じゃあな」
歩きながらへビーは手をふっていた。
「(よし俺も頑張るか。アキナが来るまで特訓でもしよ)」
ナオキは手持ちにいる ユニラン、チェリンボ、ゾロア、トロピウスを繰り出した。今の手持ちはこれですべてた。そして一人で特訓をすることになった。
「ナイスタイミングですよね。ちょうどポケモンセンターに僕がいるときに電話きてさ。いてよかったよね。いなかったら連絡つかなかったしさ^^」
「で 要件はなんですか…」
ネストの穏やかな発言とは別でアキナは冷たい声でしゃべっていた。
「やはりあんたが『破滅への神』ですか。私もついさっきしたっぱに会って 結果レップウ団に入会しなおしたんですがね。どうしてこの事言う前から私がレップウ団だと分かった…?」
「私の家族と同じ感じでしたから。最初から…。」
「ふうん 理由はそれだけか。やっぱ『破滅への神』ってすごいね」
「今度はこっちが質問する番。どうしてネストはレップウ団に入ったんだい?」
その質問を聞いた瞬間 ネストは心の中で先ほどの事を思い出していた。
「あなたはネスト ディーグル様?」
「… どっちのつかいだ?」
ガレンとは別行動してた時のことだ。森で特訓していると突然ネストは話しかけられた。だが話し方に異変にきずき冷静に質問した。
「もちろんレップウ団のつかいです。ナンバー5の男が欠員したのでネスト様に話がきています」
「そのナンバーとかは一体何ですか?」
「普段は隊長3人のフレス隊長や デステルカ隊長もいますが、彼らも知らない6人集団の事です。勿論そのリーダーは『レップウ団のリーダー』です」
少し そのしたっぱの発言に気になるとこがあったので聞いた。
「どうしt…」
「どうしてフレス隊長達は知らないのかと言えばもうすぐ『裏切り』をしますからね。なので彼らにも秘密なのです」
「お前も 能力者か。戦闘ではなく心理のタイプのようだな」
「おっと きずかれました? 私は『嘘は見分ける(ライリルンズハート)』という能力を持っていましてね。これは半径3mの標的の心を探る能力。まあ嘘を見極める時に使える能力ですね。ちなみに私はナンバー0なので覚えといてくださいね」
ナンバー0と名乗る者は自分の能力というものをベラベラしゃべりだした。
「あ 言い忘れてましたけどもうあなたの事も探りましたよ。研究の副作用で体が小さくなったんですね。だけど正しく言わせてもらいますとね」
「ただ単小さくなったんじゃないのか?」
ネストは冷静に答えてるつもりだが 心の中では焦りがかなりでていた。
「そうソワソワしないでくださいよ。あなたは副作用の子供に体を乗っ取られます。このまま放置しますとあなたの心はなくなり あなたは死にます。だけどここにはそれを直せる薬があります。これを使えばみるみる体はでかくなり なんと治ってしまいます」
「要するにですね…」
「従います。ナンバー5の仕事させてもらいます」
「いっときますが裏切ろうとしても私が『嘘を見分ける(ライリルンズハート)』を使いますので気をつけてくださいね」
ニコニコしながらナンバー0は森の奥の方へ出て行った。