高校演劇を初めたのが1年


そしてかれこれ3年たつ。


3度目の夏にしてやっと中部大会に行かせてもらいます。


ありがとうございます。


だけどさ。


本日の稽古でなかなか不安になったわけよ。


っていうのが今日のお話。


っていうのが今日の記事。








3年間やってきて


この程度の自分のスキルかと思ったよ。


なぜか


本日は俺の役のダメな部分を稽古と後輩のいろんな改善部分を直すってな流れ


俺の演じる役はさわやかな役柄


だけどさわやかさが足りない


ってことで稽古場では何かとあれば


「さわやかに」


って言葉が飛び交ってた


普通の会話も「さわやかに」


何をするときも「さわやかに」


こんな感じで


立ち稽古が始まって


「さわやかに」っていう言葉が飛び交う今日の稽古は終わっていった


つまり


今日ずっと俺の部分の稽古をしてもらったような事になる。


足引っ張っ取るがな。


俺、足引っ張っ取るがな。


1年の子もいて足を引っ張るわけにいかない


っと夏大会前におもっていたけど


ずっと引っ張ってる。


もう申し訳なくて。


それと同時に


3年やってて全然柔軟に対応できて無いじゃないか


ってずっと思ってたら


同じ学年のやつに肩を叩かれたよ


そこで


顔に出てた事がわかった


稽古の足を引っ張るし


顔に出て気を使わせるし


もうなんなんだ。


こう考えるじたい良くないのかどうかわかんないけど


ホントにいろいろわからないよ。








長文・駄文すみません。


こうゆうことを書くこともあまり無いので


たまには許してください。