夏目漱石の作品

『こころ』

内容を簡単にまとめると

昼ドラのような少々ドロッとした恋愛の話

ドロッとしているもののあくまでも内容は恋愛なので



とか



とか

好き

とか

たくさん書いた気がする



板書中



というのを



と何回書き間違えたか

ボールペンで書いたから間違えたところがわかりやすい

ってことで数えてみることに

その結果

『恋』と書くところを全て1回『変』と書いた痕跡がある

それ以外にも気付いたことが

ノート見にくい!!

ってか

字が下手すぎ

自分でもビックリした

それぐらい下手だった

なんとかして直さないと







ちなみに

間違えるたびに軽くため息が出てしまっていたのはナイショなお話