小さい子はいじりやすいものである。

いや、決してだましやすいといってるわけじゃいんです。


今日ヘトヘトになって部活から帰ってきました。

家の扉を開けると母さんの友達の靴&小さい靴が…少しゾッとした。

今までそのチビすけ(小さい靴の持ち主)がやってくると必ず疲れるんです。


小さいことの戦いをお聞き下さい


俺「ただいま~」

親「おかえり~」

俺はすぐに自分の部屋に入った。

チビ「ケーキ食べる?」

俺「あるの?んじゃ食う」

下に下りる

チビ「僕のために買ってくれたケーキ食べてもいいよ」

お前何様だ

そして俺は食べはじめる俺の周りをうろつくチビ

さらに俺の周りをうろつく

ものすごく食いずらい

そしてなんだかんだで遊ぶ事になりました。

パンダのパペット人形で遊んでやっているそれをほしがっているチビ。

チビ「パンダ貸して~」

俺「なんで~?」

チビ「面白い事したいの~」

俺「なんで~?」

チビ「貸してほしいから!」

そんなの理由になってなーい!

そして俺はドラえ●んの人形の後ろにパンダを置いといた

チビ「あそこにあるじゃーん!」

俺「今はパンダはドラえ●んのものだ」

チビ「ちーがーうーぼーくーのー」

いや…俺のだよそれ俺の。

この会話を30分以上繰り返しさすがに泣いたら困るので貸してやりました。

そしてちびのやる面白い事ってのを見せてもらった。

すごくつまらなかった

しょうがないよね4才だもん。


でもまぁしっかしつまらなかった。