こんばんわ ようこそお越しいただきありがとうございます。
昨日は県民の日で無料開放でした。
偶然って面白いですね。結構色ずいてきていてとてもきれいでした。
来週の方がもっと色が出ているかも知れませんね。
好文亭は水戸藩第九代藩主徳川斉昭が別邸として、また藩内の人々とともに楽しむ場として建てたものです。この別邸は太鼓廊下でつながる奥御殿を総称して好文亭と呼び、3階を特に楽寿楼と呼んでいます。二層三階の建物は杮葺き(こけらぶき)。奥御殿は茅葺で調和のとれた素朴清雅な風情を漂わせています。
偕楽園は金沢の兼六園、岡山の後楽園と並ぶ日本三大名園のひとつで天保13年に水戸藩主徳川斉昭によって造園されました。斉昭は千波湖に臨む七面山を切り開き、領内の民とともに楽しむ場にしたいと願い「偕楽園」を作りました。四季折々の名所があり、春には桜、初夏には深紅のキリシマツツジ、真夏には緑あざみやかな孟宗竹や大杉森、秋には可憐な萩の花やもみじが見られます。(ガイドマップより)
はてさて、紅葉の時期になってきました、お出かけになる機会が多くあるとおもいます。
皆さんが楽しめるように 笑顔が作れると良いですね。![]()
北日本の震災からまだまだ復興の文字が消えていません、
みなさんの笑顔で 元気づけられると良いですね。![]()
それではみなさん おやすみなさいませ![]()
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