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33 CHANNEL

ブログの説明を入力します。

 

 

とある取引先を訪れたときのこと。

 

私その日ヒール履いてたんだけど、エントランスのちょっとした段差にヒールがちょっとつっかえて「おおっ」ってなって。

でも「おおっ」ってなっただけで、全く大したことなかったんだけど。

 

 

私「おおっ」

 

デ「大丈夫デスカ?」

 

私「いや、全然大丈夫」

 

デ「ああ靴デスカ」

 

私「うん、てゆうかさ、、ゴニョゴニョ」

 

デ「なんでこんな所に段差なんてあるんですかネ!!全くバカで、デザインが悪くて、ヒドイ建物デス!!怒」

 

私「いや、ただつまづいただけだから、、」

 

デ「いったいどんなセンスの持ち主が設計したらこんな所に段差をつくりますかネ!!!怒」

 

私「苦笑。」

 

 

~ミーティング終了、帰り道~

 

 

デ(つまずかないか注意深く監視)

 

デ「靴屋に寄りますか?!新しい靴買いますか?もしかしたら靴のせいかも知れない、良い靴屋知ってマス!」

 

私「いや、本当に大丈夫っす」

 

 

 

 

 

 

 

 

優しさからだろうけど、さりげなく私の靴をディスられているようにも感じるのは私だけかい?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

小さい頃私がどっかぶつけて泣いてたら、そのぶつけた場所(棚とか)に「お兄ちゃんが倒してきてあげる!」ってパンチを喰らわせてた我が兄の無償の優しさを思い出すなぁ。。

 

 

 

 

 



大好きな大好きなJack Whitehall♡
私の理想の人♡

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Jackはイギリスの国民的(?)コメディアン、俳優、MCなの。
超超超sarcasticなザ・ブリティッシュなんだけど、本当に本当に面白いの♡!

彼の話す英語のアクセント、彼のギャグセンス、少年のような瞳、いつもちょっとボサボサな頭、どれも本当に大好き😭

色んなところで活躍してる彼だけど、やっぱり何よりもステージでコメディショーやってる所が一番かっこよくて好き😭😭


好きなタイプ聞かれたらいつもJackみたいな人って答えてる、なんなら知り合いにJackあるいは似た人居ない?って聞いてる←





まぁそれは置いといてふと思ったんだけど。
私の好きなタイプについて。


私の好きなタイプってずっと一貫性が無いって思ってたの。これまで付き合った人もみんな全然違うし。

だけどこの歳になってひたすら一貫してるポイントが見えてきた。



それはこちら↓

背が高い
面長
見た目がカジュアル
考え方が謙虚で公平





今まで一貫性ないって思ってたけど、これだけは本当に当てはまるの😳


自分で気づいといて自分で感動。




特に4番目の「考え方が謙虚で公平」。

これは絶対にこうだ!!って我が強かったりとか人の話に聞く耳持てない人と本当に上手く行かないの。


ああ、そうなの?そうなんだねーとか、あれ違った?アハハーみたいな人と居るのが私は居心地良いみたい。なんか書くとただのバカみたいだけど。



色んな人生経験あって色んなネタがあって、たくさん教えてくれる人に魅力を感じるって女の子も居ると思うんだけど、何だか疲れちゃうんだよね。

まぁ男の人は結構な確率でそうゆう人多いんだけどね😂








まとめるとちょっと抜けてるぐらいの人が落ち着くみたい🤔
仕事では頭良くあって欲しいけど(都合良すぎ)









よく「キリッとしたバリバリ出来るスーツの良い男見つけなよ!」って言われるんだけど、そうゆう男はどうも信用ならん(誰)



はぁでもスーツ着てる人はセクシーで魅力的なんだけどねェ、、








って三十路の女がほざいてます真顔












 

 

明日は同僚はじめとする仕事仲間でロックバンドのコンサートに行くんだけど。

 

チケット予約したり、その前にご飯食べたり、飲んだりの計画を率先してやってくれている同僚。

 

 

そんな私たちコンサートメンバーのグループwhatsappでの会話。

 

 

デ「チケット完売してるし、明日は間違いなく激混みデス!周りのお店も激混みのハズなので念のためお店を予約した方が良いデス!」

 

デ「いくつか調べマシタ、ここで皆さんに選択肢を3つ与えマス。選んでクダサイ!」

 

選択肢①ステーキレストラン

選択肢②ビュッフェ

選択肢③パブ

 

友人A「ヘーイ!ステーキの気分ダナ!でもyou guysに合わせるヨ!」

 

友人B「②のビュッフェ行ったことナーイ、色んな種類あるしそれぞれ好きなの選べるカラ良さそうネ」

 

私「私も②のビュッフェ行ったことない!でも写真見るといい感じ♪あ、でも肉好きだからステーキでも全然!」

 

デ「ワカリマシタ。じゃあ、③のパブにしましょうか!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 






、、何故?

 
 
 
 
 
 

 

 

 

学校のテストなら「読解力」にバツつくやつ。

 

 








デ「色々調べた私の特権デス」



私の心の声(じゃあ何故聞いた、、)

 












ということで、明日はパブ→コンサートになりました。

金曜日だから思いっきり飲んで盛り上がれる♡楽しみラブ

 

 

 

 

 

 

うちのオフィスの入ってるビルで、別のテナントつまりご近所さんたちがいるんだけど。

 

 

そのなかの1つの会社がすっごく雰囲気よくて、働いてる人たちもビルの中で会う度に挨拶してくれたりフレンドリーでいつも癒されるのね。

 

 

 

で、昨日同僚とオフィスビルの他のテナントさん達の話になった。

 

 

私「そうそう、私あそこのテナントさん好きだな!何の会社なんだろう?」

 

デ「ああ、◯◯社デスネ。貿易系の会社デスヨ。フェアトレードを主にやってるみたいですヨ」

 

 

 

説明しよう☝️

フェアトレード…商品が、安すぎ/高すぎることなく公正な価格できちんと取引されるようにしようってゆう公正取引。

 

 

 

私「そうなんだ!あそこの人たちいつも本当に感じ良いよねぇ、みんなフレンドリーで!」

 

デ「当たり前じゃないデスカ。フェアトレードってチャリティーやってるようなもんじゃないデスカ。」

 

私「チ、チャリティーって、、」

 

デ「まぁ、チャリティーは言い過ぎかもしれませんネ。ケド公正な取引を行って輸出者には感謝されて、輸入者からは信頼されて、社会からはグッドピーポー扱いされて、給料もらって、そりゃあ毎日笑顔でしょうヨ。誰が感じわるくなるんデスカ┐(´∀`)┌ヤレヤレ」

 

私「(苦笑)。じゃあ、じゃあ、逆にバッドピーポーの仕事って?」

 

デ「金融じゃないデスカ(即答)」

 

 

 

 

 

 

デ「あと、会計士デス(小声)」

(↑先日自分の税金のことで会計士とモメた)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そんなデイビッドの奥さんは会計士。笑

 

 

 

 



お気に入りの曲が演奏されるピアノのコンサートを見つけて、勢いでチケットを買った。



その当日である今日、いざ行くとなると(しかも1人)面倒くさくなってきて同僚に話した。


私「あー、なんで予約しちゃったんだろう、、普通に帰ってゆっくりしたい、だらだらしたい、、」

デ「疲れているナラ、行かずにゆっくりシタラ?」

私「しかも明日バレンタインだから絶対カップルばっかりだよー、、」

デ「まぁまぁ、ポジティブに考えなきャ!」

私「、、そうだよね、いつもこうやってすーぐ楽な方に逃げちゃうからなぁ!やっぱり行ってくる!」

デ「ソウダヨ!ポジティブに考えなきャ!」

私「そうだそうだ!ポジティブに!」

デ「バレンタインのカップルがぞろぞろ並ぶ中で、

お一人ですか?実は僕もなんですよ。
このカップルばっかりの中でお一人だったからすぐに目に付きましたよ。
お仕事帰りですか?何のお仕事されてるんですか?よくこういったコンサートに行かれるんですか?もし良ければこの後近くのパブにでも行ってご一緒に一杯やりませんか?



ナァーンテ事になるかも知れないヨ!」


















ポジティブ過ぎやしませんか?








しかも若干小バカにされてる感もある真顔








(コンサートは普通に素敵でした)






 

 

ある日、私たちは取引先のオフィスで打合せをしていた。

 

 

そのオフィスは今ロンドンでもちょっと話題になってる、新しいスタイルのオフィス。

1階のエントランスではテクノミュージックが流れててカフェ兼コワーキングスペースになってるんだけど、そのビルに入ってるテナントはみんなビール、サイダー飲み放題、ピザ食べ放題。

そしてもちろん犬同伴可。

 

そして2階から上のオフィススペースは全部ガラス張り。

ミーティングルームも全部ぜーんぶガラス張り。

 

 

 

さすが色んなビジネスの拠点っていわれるだけあって、こうゆう遊び心きかせた所とかいろーんな新しいコンセプトがあるのがロンドンらしくて良いなぁって思ってたんだけど。

 

 

打合せ開始から約30分後。

 

 






 

私はとてつもなく疲れていた。

 

 

 






 

ってゆうのがさ、ガラス張りだから打合せ中も部屋の外を人が行き来してるのがずっと視界に入ってくるわけ。

しかも、ファンキーなオフィスだけあってテナントの業種はIT系とかマーケティング系が多いらしく、みんな服装が自由でしょ?

だからあらゆる色が打合せの背景で次から次に目に飛び込んできて、何だかもう脳に送られてくる情報がいっぱいいっぱいとゆうか、とにかくすごい疲れたの。

 

打合せ終わってオフィスを後にして、あぁ、、疲れた、、って思ってたら同僚のデイビッドも一言。

 

 

デ「あのオフィス、嫌いデス」

 

私「わかる、、なんだか疲れたよね」

 

デ「あのガラス張り!何デスカ、あれは!うっとうしいったらありゃシナイ」

 

私「うん、さすがにあそこまでガラス張りはやりすぎと思った」

 

デ「打合せしてる間、ずっとgoldfishになった気分デシタ!本当に不快デシタ!怒」

 

 

 

 

 

 

 

ゴールドフィッシュ。笑

 


 
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ロンドンで金魚飼いたい方、良い所紹介しますよ。
 
 
 
 
 
 

 

 

 

ある日のこと。

 

同僚のデイビッド宛に小包が届いた。

 

「やっと届いタ!」って興奮気味のデイビッドが袋を開けると中身は新しいコート。

(なんでもダウンであり、防水であり、それでいて洗濯可らしい)

 

テンション上がり気味のデイビッドは早速試着。

 

 

デ「ドウ?ドウ?」

 

私「うん、いいと思うよ。あれ、でも今持ってるコートも買ったばっかりって言ってなかった?」

 

デ「ああ、アレはもうだめデス」

 

私「え、なんで?」

 

デ「Tiba(飼ってる犬)を抱っこシタラ、ものすごい量の毛が付きマス」

 

私「まぁウールのコートはそうなっちゃうよねー」

 

デ「この前なんか朝の電車でびっくりシマシタ。全身毛まみれだったんデスヨ?」

 

私「でもTibaのせいならそれすらも愛おしいじゃない」

 

デ「いやデス。chicken factoryから来たヤツじゃあるまいし!怒」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

チキンファクトリー。笑

 
 
 
 
 
 
 
今日も元気に遊ぶTibaの顔が浮かばれる、、
 
 
 
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愛してやまないブリティッシュイングリッシュの話を。


 

先日お友達のシカゴ出身アダムと話してて、当たり前だけどアダムの英語は超アメリカンで。

あと、日本のイングリッシュスピーカーの同僚たちもみんなアメリカンイングリッシュなんだけどさ。

 


アメリカンとブリティッシュイングリッシュの違いで盛り上がった興味深いいくつかをここでも紹介するよ。

 

 

・'You alright?'


'How are you?'として使われるんだけど。挨拶するときとか、すれ違い際とか。

答え方も'How are you?'って聞かれたときと同じで、'Fine thanks'とか'Very well'とか'Not too bad'とか?

 

これ、アメリカンは使わないらしく。

 

アダムは最初これ言われたとき

'Yes.. why?'って答えたって。

'You alright?'ってその通り「大丈夫?」って捉えるから、彼にとっては転んだ人とか具合悪そうな人にかける言葉らしい。まぁそうだよね。


逆にアメリカでは?って聞いたら

'What's up man?'って右手上げてきた。

右手をただ見つめて困惑する私

 

 


・'mate'


もう定番中の定番のイギリスならではの言い方だよね。アメリカ英語なら'man'とか'bro'とか'dude'とか?

 

アメリカン→'Thanks man'

ブリティッシュ→'Cheers mate'

日本→「よっ、ありがとな」(なんかダサい)


 

ちなみに同僚のデイビッド(ブリティッシュ)は「自分はmateなんて使わないよ、まずまずメイト(友達)でもないのに┐(´д`)┌ヤレヤレ」って言うてはりました真顔

 

 




・'bloody'


アメリカで使うFワードの代わりかな、何か強調したいときの「超」って意味でも使われるよ。

 

'Bloody hell!!'(くそっ!)

'It's a bloody good idea'(めっちゃいい考えだね)

とか。

 

 

bloodyって「血まみれの」って意味じゃん、直訳すると「血まみれ地獄」「血まみれアイデア」ってどんだけ血まみれよって真顔

 



 

・'reckon'


'think'の意味で。

'I reckon he fancies you'(あいつ、君に気があると思うな)

 

アダムは妹もイギリスに住んでるんだけど、ある日その妹と久々に会ったら

'I reckon..'って言ってて一気に妹を遠くに感じてしまったらしい。ちょっと切なそうだった真顔

 

 


 

・'schedule'は

アメリカ→スケジュール

イギリス→シェジュール



・ズボンは

アメリカ→pants

イギリス→trouser

(イギリスでpantsは下着のパンツ)



・'cheeky'

イギリスでよく使う「生意気な」って意味。


'Ha. Cheeky!'(調子乗りやがって!)

'Cheeky monkey'(生意気小僧)




・'He's fit'(彼、イケメンね)



・'geezer'

チャラい兄ちゃん達ってニュアンスだと思う。


デイビッドは続けた。「mateなんてgeezerの使う言葉だ」と。彼にとっては若いやつみんなgeezer





 ・'wicked'

これは「クール、楽しい、すごい」って意味なんだけど、結構若い世代の使う言葉みたいで私が聞くときは


'How was the stag party?'

(男だけの独身最後のパーティーはどうだった?)

'Was bloody.. wicked'

(年甲斐もなくバカやったって意味を込めて→最高だったよ)



とかちょっとジョーク交じりで使われてるかな、









同じ英語なのにもはや別の言語ばりにこんなに違うってすごいよね。




そしてそれを密かに心の中でほくそ笑むのが私の趣味真顔






また何か面白いのあったら紹介しまーす🇬🇧







 

 
 
不定期更新。
すばらしいコスメの紹介。
 
 
その1。コンシーラー。
 
 
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これ!めちゃくちゃ良いの!!
何がって、カバー力!!
 
イギリスで買ったけど、日本に売ってるか、他の外国に売ってるかはわからない!
 
 
 
元々これでタトゥーをカバーしてる動画を見つけて、それで気になって試してみたの。
私はタトゥー入ってないから実際に本当にタトゥーが隠せるのかは試せてないけど、顔のシミくすみは本当にどこ行ったかわかんないレベルでカバーできる!
 
しかもさ、カバー力の強いコンシーラーってペンキみたいに固まるってか乾いた感じになるの多くない?
だけどこれはクリーム、塗り薬みたいな感じだからそうならないの。
 
色も10種類ぐらいから選べるから、どんな肌の色の人でも使えるんじゃないかな、
これは最近の感動商品に仲間入りだよ
 
 
 
 
そして、その2。リップクリーム。
 
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おなじみヴァセリンなんだけど。
 
こっちでリップクリームで人気なのはこのヴァセリンの「リップ缶」。
いろんな香りのやつが出てて、お土産にもおすすめなんだけど。
 
今回ほのかに色付くティントタイプが出てたから買ってみたの。
 
そんなに化粧しないときとか口紅塗ったら何だか浮いちゃうし、
しかもコップとかに口紅の色がつくのが私はあんまり好きじゃなくて。
 
昔なら何でも適当にリップクリーム塗ってたけど、何だか血色悪く感じるんだよねー歳かしら真顔
 
 
もう何年も前からリップクリームは資生堂の「モアリップ」しか使ってなくて、本当に他のやつ何使ってもだめで日本に帰るたびにモアリップ爆買いしてたんだけど。
 
ヴァセリンならモアリップほどの長時間の潤いは無いにせよ、それ以外は良いからしばらくはモアリップはポーチの中に、これはポケットの中にの両方使いかな。
 
程よく大事な血色もキープできるし、これはとっても私の需要に合ってる商品でした。
 
 
 
 
家に友達遊びに来るとさ、みんな洗面所の化粧品の(特に美容クリーム)の多さに驚くの。
「なんの趣味なの」「どんだけ30歳のプレッシャー感じてるの」って笑
 
だけどね、それ自分で買ったのって半分も無くてほとんど貰いもの。お土産とかプレゼントとか、良かったから試してみてってみんながくれたやつなの。
 

美意識高い友達が沢山いることに感謝💓





 
そのクリームたちも本っ当に良いのばっかなの、またここで紹介しまーす♡





 
 


Don't lose who you are in the blur of the stars
Seeing is deceiving, dreaming is believing 
It's okay not to be okay
Sometimes it's so hard to follow your heart
Tears don't mean you're losing
Everybody's bruising 
Just to be true to who you are 



もう何度もこのブログにも書いてる気がするけど大好きな大好きなJessie Jの大好きな大好きな歌。とゆうかこの世に存在する歌の中で一番好きなソウルソング。
'Who You Are'




何だか輝いて見えるものに惑わされて、自分を見失わないで。
目に見えてるものは思ってる程のものじゃない。自分の幻想。
夢を見ること。信じること。
大丈夫じゃないときもあったっていい。
たまには自分を信じられなくなることだってある。
泣いたっていい、負けじゃない。
みんなそうやって戦いながら生きてる。
ただ自分自身を見失わないでいて。




うん、何だか和訳するとニュアンスが若干変わっちゃう気もするけど。




私だけじゃなくて、みんなみーーーんなどうしても周りと比べちゃったり誰かを羨ましく思っちゃったりってあると思う。

特に今みたいにSNSとかで何でもかんでもシェアできる時代だとさ、目に見える全てが輝いて充実して見えたりしてさ。



だからいつもこの歌を思い出すの。


Seeing is deceiving.
目に見えてるものは、目に見えてるものでしかないって。


それは100%のうち99%のイケてない中の1%のイケてる部分を見せてるだけだったり、
サクッと見せてる見かけによらずものすごい努力の賜物だったりするって意味で。




だから表面だけに、目に映るものだけに惑わされないで。



そんな気持ちが起きたらこの歌を言い聞かせて、「少なくとも向上心あるって意味で良い事だな!」って割り切ったらそれで終わり。
「自分」のスケールで「自分」がするべきこと、「自分」が欲しいもの、ひたすら自分に集中するの。







Everybody's bruisingってジェシーが言ってるみたいに、みんなそうやって戦いながら頑張ってるから、大丈夫♡