
パパ実家に行く事になったので、先にパパとあお君を実家に車でおろして、
私は、スーパーで買い物と昼ごはんを食べて行くことにしました。
一時間程たった頃、のんびり、『あっこにおまかせ』をみながら昼ごはんを食べていると、
電話がなりました。
「あお君がぎゃん泣きしている。」とのこと。
駆けつけると、ぎゃん泣きあお君。
客観的に見た事がなかったので、ぶちゃいくな顔にビックリしました。
あお君ですよね?
そんな顔で、いつも私に抱かれて、ぎゃん泣きしていたのね。
お義母さんが、あお君にスタイを手作りしてくれました。
また作ってくれるそうです。甚兵も作ってくれるそうです。
私もせっかくミシンがあるので、壊れないうちにあお君に何か作ろうかと思いました。