今の時代、官公庁職員の公金横領(単独)やプール(組織的)は数知れずの模様。

さて、裁判所においても事件にならない事件を裁判長(印鑑を押した事実明白)自ら演じ、架空裁判による私腹?互助会資金?稼ぎをする事態もあながちないとは、言えないのでは?悪代官からこの時代。


見つけた人は、どんな方法で事実を公開することができるのでしょう。          

裁判所は怖い。私の知人は言います。

裁判の途中にして「気が狂いそうだ。狂い死にしそうだ。」と言って亡くなった人がいます。

裁判には抜け道がある。と、言う人がいます。


裁判はさて置いて、憲法を読むと抜け道や裏道はありません。江藤新平は偉い!と、感心します。

裁判所が時間をもってして道を作るのです。ここに金銭が動けば収賄事件?ですか。

(判決事項)民亊訴訟法第二百四十六条 裁判所は、当事者が申し立てない事項について、判決をすることができない。

のではありません。

作っていくんですよ。片方の当事者が申し立てたことに対する棄却の証拠を。これが副業ですか?。


私は、以前に裁判所の副業のことを書いたものを何かの機会で読んだ記憶がありました。

副業?ですか、よもや私がこのような事態に関わり見る(他3人)ことになるなど夢にも思いませんでした。


さあて、裁判所の会計監査はどのように行われるのでしょう?不正が見つかると次はどうなるのでしょう。

官公庁の場合は公表されます。

これは、最後のまとめにすることにして、


私の体験から「もめごと」が起こり相手から「裁判する」と言われたら、

①してはいけないこと 

②絶対しないといけないこと 

を、順序をもって書いていきましょう。