
[□京都二条城で『お茶』を楽しむ。]
医学(病気)の概念…
シフト[shift]する時(時代)が来ている…
例えば
『悪性新生物(がん)』は間違いなく
内臓組織(細胞)の
『更新エラー[error]』が原因である。
古くなった内臓を
新しくする生体原理が発動しただけ…
正常に更新し続けることができなかったので
『がん細胞』化してしまった…
ただそれだけである。
更新が成功していれば
さらに
次のステップまでは長生きできる。
精神疾患にしても
『脳組織の更新/精神の改新(革新)作用』が
働いているだけであろう。
だから
私は頭がおかしくなっている人を
目撃したとしても
それほど動揺はしない。
むしろ
『よろこび』である。
その人は
この苦難/苦痛の峠を越えることができたなら
(寛解現象)
新しく生まれ変わった自分自身の
精神と脳で
輝かしい人生の再スタートを
始めることができることを
わかっているからである。
よって
基本的に
この世に
病気というものは存在しないことが
深淵の思索からわかる。
すべては人体(肉体)/精神/脳の
『改新(革新)/更新/脱皮作用』である。
【≫人間(人体)の更新切符はどうやら3回と決まっているようだ。誕生時・40才前後・80才前後…そしておよそ120才まで生存できるのが人体である。(40年おきのシフト〓厄年とか言われる年齢がちょうど人体の更新時期にあたる。)】
この『愛アイドル〓むっちゃん』の概念を
正確に証明できるなら
『ノーベル賞』で安泰の人生である。
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