
山里(里山)の夕べ…
外にいすを出して座る…
家路を急ぐ夕べの鳥の鳴き声を聞きながら
ボーとした時間を過ごす…
現代人の忘れ物…

『ボーとして、無我の境地へ誘う…』
英知が噴水のごとくわき上がる…
缶コーヒーを片手に…
『あぁ~幸せだなぁ~』
幸せホルモン全開で
お腹ペコペコ…
さぁ、今夜の食事は?

【≫山里に来て驚いたことは、やはり『蚊』がほとんどいないことであろう。常に淀みなく流れる小川が、ボウフラの繁殖を防いでいるからである。】
【⇒≫≫≫≫≫皆は、淀んだ人間にはなってほしくない。淀んだ(停滞した)人生は、水のごとく腐ってしまい、もはや死に体のごとくになってしまうからである…≫≫≫≫≫流水のごとく、人生を送れば、もはや恐いものなしであろう≫≫≫≫≫≫≫≫≫≫】

あい・あいどる
☆あいれぼ2013☆
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