80才でエベレスト登頂を果たした三浦さんのニュース関連で…
『無酸素登頂』を果たす人間が存在するということは…
極論、人間は空気中に『酸素』がなくても生存(生命維持)ができるという結論になる…
【≫慣れとか、訓練するしないは別にして…】
【≫新しい人体医学の展望が開きそうである】
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大気中の酸素の存在は、『酸素毒』と言われるように、老化や病気の原因にもなりうることがわかっている。
実は、地球大気圏内の酸素濃度は人間(人体)にとっては、短命化してしまうほど危険かつ、かなり高濃度過ぎるのではないだろうか…
【≫酸素濃度は、空気中21パーセントくらいと言われる…もちろん一番濃度が高いのは『窒素』だね】
もし酸素濃度が低ければ、人間はかなりの健康・長寿を達成できるハズである。
【≫数百年は軽く生存できるハズである=人間の脳の構造/性質が、真実を示している!!】
愛アイドルはツイツイ、常識を疑ってしまうのだが、公表されている地球の大気組成は、本当は間違っているのではないだろうか…(または隠蔽されているのだろうか…)
【≫物理学的な現象は取り敢えず気にせずに…】
本当は、80パーセント近い窒素濃度が、実は酸素濃度ではないだろうか…
【≫酸素の惑星=地球=実は『真実』かも!!】

□愛アイドル□
☆あいれぼ2013☆
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