
『そうなんだ…つらい?』
そうだね。
つらいと言えばつらいね…
最高血圧が100を切ると、『幻聴』が激しくなるような体質みたいなんだ。
【⇒血圧が下がる(低下する)…怖い表現ではある意味、『死』に近づいているとも言える】

『めちゃめちゃ低血圧体質じゃん…』
ハハハ…かなり慣れてはいるけれど、超リアルな幻聴には恐怖に怯えてしまうね…

『幻聴か…』
幻聴現象に関しては、まだまだ未知の領域で解明が期待されているんだけど、幻聴の声の『主』は、自分自身で冷静に観察すると、まるで人間とは別の独立した生命体の『声』の印象を受けるね。

『へぇー、不思議だね。』
まぁ、ともかく、幻聴の緩和のために、血圧を上げる努力(運動など)や、糖分を多めに摂取すると収まってくるね。
なるべく薬物に頼らないパイオニア精神で努力しているつもりだけど、少しずつ成果が出てきているよ。

『すごいな~』
自分自身でコントロールしているんだね。
『大人じゃん~』
(昔の流行り言葉)
新たな新発見があれば、また教えてね!!

『ラジャー!!』


【↑『愛アイドル』を襲う謎の幻聴は、美しい景色やシーサイドの遠大な光景を眺めると緩和するという特徴がある。〈⇒『景色療法』!?〉】
( ・∇・)
☆あいれぼ2013☆
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