
【↑アドルフ・ヒトラー[1889~1945]】
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「戦争とは何だろう…」
人類の最高最大の不幸な出来事であることは確かである。
早速
哲学的な語り口調で攻めよう…
例えば、アメリカ軍は18世紀の英国(グレートブリテン)からの独立戦争から、現代(21世紀)のアフガニスタン戦争やイラク戦争(テロとの戦い)までの「敵」を殺害した合計数は、数億人に及んでいると言われている。
しかし、歴史を振り返ると変な話しになるが
確かに「戦争(戦い)→技術革新→人類の進歩…」という
繰り返しのパターンがみられる。
これは常識である。
「アメリカ・イギリス連合軍」が第2次欧州大戦【WW2(1933~1945)】で、ヒトラーのナチスドイツ軍との「戦争技術」の機能性の向上の「戦い」もあったから、後に、元ナチス親衛隊の「フォン・ブラウン」が誕生して、あの有人月着陸計画であるアポロ計画(1969~1972)を成功に導くことができたとも言える。
変な表現になるが
大規模な戦争が地球上で発生しなくては
人類の進歩がないというふうに解釈できなくもない…

【↑現代の人々には信じられないかもしれないが、第2次世界大戦頃(1939~1945)までは、物資の運搬や兵士の移動などに馬や馬車がよく活躍していた】
もちろん現代社会においては、
大規模な「ドンパチ戦争」はあり得ないと思うが…
その代わり
「バーチャル戦争」と言われる戦争が
人類の進歩に貢献する(している)可能性もある。
かなり片寄った表現になると思うが
アメリカ軍は『≫人類の進歩向上≪』に関しては
『メシア軍(救世主軍)』という側面もあると言わざるを得ない…
【≫(注)米国=キリスト教国】
【≫アメリカ軍の更なるもうひとつの深淵の側面は、戦争を画策することにより『人類の滅亡(激減)防止』にも貢献している!】
□愛アイドル〓むっちゃん□
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