『愛アイドル〓むっちゃん』独自の人生論を披露しようね![□語りたくなるのもひとつのクセかな…] | ▼あいれぼ△(『愛アイドル〓むっちゃん』のレボリューションブログ)◆『サイキック[psychic]』な日々(超能力視覚観測日記)◇

▼あいれぼ△(『愛アイドル〓むっちゃん』のレボリューションブログ)◆『サイキック[psychic]』な日々(超能力視覚観測日記)◇

ブログの場を利用して、この世界の真実を語りかけていく壮大な旅が始まります。そしてあらゆる分野を網羅していく宇宙の旅を始めよう!!

今朝の「朝から言いたい放題」で語った

「この世界は、遊ぶためにあるのだ!!」の発言について興味深い考察をしていきたい。

哲学的な語り口になると思うが聞いていただきたい。

我々人間はもちろん仕事(労働)をする。

仕事をすることは、やはり「遊ぶため(楽しむため)」に仕事をするというふうに解釈できる。

もちろん、お金を稼いで生活を健常維持するためでもあるが…

【≫「お金を貯める=貯金をする」…やはり遊ぶためである。要は、「遊ばなければならない=(人間・人生は)遊ぶための世界」であるようだ。】

この世界は、「学ぶため」であると同時にやはり

「遊ぶこと=楽しむこと=経験」も

確かに「仕事」であるようだ。

要は、あらゆる地球上の人生活動をレコード(記録)する役目を

人間は担っているようだ。

【≫情報の筆=人間自身である】

だから、日本人のように集団主義者ではなく、

多様性を重んじる欧米の「個人主義が正しい」(【この世界では=3D世界】)のは

確実視される。


例えば、階級社会が色濃く残る英国では、アッパークラス(上流階級)の人たちは、誕生してから死ぬまでひたすら「遊ぶこと」が仕事になるが、確かに「幸せな人」たちである。

彼らは、世界中を旅したりして、いろんな経験を肉体にレコードできるからである。だから、一般の労働者のように毎日同じような生活パターンになると「経験」が限られてくるので、ある意味、「役に立たない人間(経験という分野では…)」というレッテルが貼られてしまうことがある。

裕福である人に対しては、日本では嫉妬する人が大多数ではあるが(殺害されてしまう方もいる)、実は、尊敬(リスペクト)すべき対象なのである。

そのような家柄に生まれた子どもは

本当に「しあわせ」である。

どんどん遊ぶことである。

一般の労働者・庶民は

主に老後に『遊ぶ経験』をたくさんすることになるが

もちろん若いうちからに越したことはないと思う。

【(注)=写真・琵琶湖の畔にある長浜城の遠景→◎03302013◎】

□愛アイドル〓むっちゃん□
☆あいれぼ2013☆

□□□

⊂あいれぼ⊃





Android携帯からの投稿