
日本のお年寄りは、子どもに面倒(介護など)をみてもらおうという「精神構造」ではいけない。
子どもの貴重な「人生」という時間を介護で奪ってはいけない。
時間が価値を生む時代においては親の介護は死活問題でもある。
私も含めてもそうだが、やはり理想は、「ピンピンコロリ」である。
死の直前まで元気に過ごし
「子ども」や「国」に面倒(介護)をみてもらおうとしない自立したお年寄りが「カッコいい!!」のである。
そして、パタリと死んで別の「現実世界(あの世・パラレルワールドの1世界)」に行き、新たな人生を歩む…
これが本当に理想の人生の
アジェンダ(行程)だと思う。
アメリカやヨーロッパ各国では、早くから子どもを独立させようとする。子どもは別の人生であり、両親は自分たちの人生を楽しむのである。
子どもに頼らず、自立したお年寄りになるのが理想ではあるが、そのためにはやはり「学問(独学含め)」の積み重ねが必要である。
高齢者の仲間入りをしても、空いた時間帯を利用して、健康分野などの書籍を開いていただきたい。
「学問(芸)は身を助ける」という信念で!!
学習行為だけでも
さらに成長して
勇気とパワーが身につきますよ。
この世界では
もちろん(確かに)
「白人社会」が成功例である。
【≫もちろん問題もあるが…】
日本人も白人社会の「メリット」を見習ってみよう。そして積極的に日常生活に取り入れてみてくださいね。
(o^-^o)
□愛アイドル□
☆あいれぼ2013☆
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