【愛アイドル】「映画」について語ろう。 | ▼あいれぼ△(『愛アイドル〓むっちゃん』のレボリューションブログ)◆『サイキック[psychic]』な日々(超能力視覚観測日記)◇

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ブログの場を利用して、この世界の真実を語りかけていく壮大な旅が始まります。そしてあらゆる分野を網羅していく宇宙の旅を始めよう!!

今日は空が晴れ渡り気持ちのいい天気であるが、相変わらす彼らは活発に活動しているようだ。もちろん場所は明かすことはできないが、今日は上空に目視で約10キロメートル程度の長さの「黒い葉巻型物体」が瞬間移動を繰り返しながら、獲物を探していた。

現在の日本産の「葉巻型物体生物(ブラック葉巻型UFO)」は外国産と比べるとおとなしい性質になっているようだ。多分、人口数が減少している日本においては、逆に日本人(人間家畜)を「大切に管理せよ!」との指示を飼い主から受けているみたいである。

この点でも日本国は外国と比べるとまだまだ安全なほうだと愛アイドルは思う。

さて映画について語るが、皆さんの中には両親に「映画は見ないほうがいい…!!」と言われたことはないだろうか?私の時代には「テレビは見ないほうがいい」と言われていた子やテレビ自体をけんえんして持っていない家庭もあったように思う。

愛アイドルは今にして思えば、素晴らしい両親を持った子だと思う。

例えば、西洋映画は結構、暴力や残酷なシーンが多く、スリルを求める人が好んで見るようである。あらゆる意味合いでもちろん危険と言えば危険である。しかし一人一人の受けとめ方次第で、マネをして犯罪に走る人間もいる一方、その国の文化的背景を学ぶ方もいる。要は、受けとめかた次第なのである。

しかし、やはりこの種の映画を子どもに見せるのは危険である。もう少し「自我」が発達すれば、善悪の判断がつくだろうから、大丈夫だと思うが。基本的に一概に「映画」を否定する方は、やはり歪んだ人格の持ち主と言わざるを得ない。

愛アイドルの経験の中で一番危険な映画を指摘するとしたら、やはり子役(子ども…特に幼女)が主役の映画だと思う。これは戦争映画より本当に危険である!!

例えば、実名をあげてしまうが、「ポネット【Ponette】1996(フランス映画)」という映画がある。この映画の一番の危険ポイントは、ヴィクトワール(4才の幼女)が悲しんで泣いているシーンである。その他の微笑ましい子どもの世界は堪能できるが、涙のシーンはなるべく飛ばして見たほうがいい。

【↑ポネット・Ponette・フランス映画〈1996〉】

映画とはいえ、幼い少女の悲しみと泣き声は、実は、人間(特に大人)に不幸を呼び込んでしまうのである!!幼い少女(子ども)の「泣き声周波数」とも言うべき音波は、私が時々語る、「死神の乗り物(UFO生物)」を本当に呼んでしまうのである。

「本当である!!(強調)」

よって、このような映画ばかり視聴していると、本人はおろか家族や友人にまで「死」の危険性が高まると言ってよい!!もちろん、何らかの耐性(免疫)を備えている人間は大丈夫だが…詳しいメカニズムは不明である。

以前のブログでも指摘したが、この世界は「バランス」を学ぶ世界でもある。映画鑑賞もほどほどのバランスで楽しむことが重要かつ安全であると言える。

□愛アイドル□

☆あいれぼ2013☆





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