未確認生命体〓『まっくろくろすけ』考察 | ▼あいれぼ△(『愛アイドル〓むっちゃん』のレボリューションブログ)◆『サイキック[psychic]』な日々(超能力視覚観測日記)◇

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ブログの場を利用して、この世界の真実を語りかけていく壮大な旅が始まります。そしてあらゆる分野を網羅していく宇宙の旅を始めよう!!



今日は三重県の四日市大学の喫茶室からこのブログを執筆しています。

暖かい陽射しが降りそそぎ、春の訪れを感じさせるこの陽気に私の心はウキウキしています。

晴れ

さて、まず始めに我々の日常空間というものは、もちろん空気で満ちている。空気に満ちている空間には「何もない」と思ったら大きな間違いである。

我々の宇宙に関しても同じように言える。永遠に続くような暗黒空間と思ったら、間違っている。

愛アイドルの観点から見れば、空間はすべて生き物で満ちているのである。もし宇宙の果てのその先に行くことができても、ひたすら「生物の海」が広がっているだけである。

これまでのブログ報告の中で、パトカーやその他の緊急車両の「赤色灯」に付着して移動している「黒いもや」について触れたことがある。この「黒いもや」に関しても確かに生物学的特徴があるので、生き物であることは間違いないであろう。


また、人間の目にはなかなか捉えることができないような性質があるようだ…もし人間の視覚の波長を変化させることができるのならば、はっきりと観測ができるのかもしれない。

この地球上には、さまざまな生物形態が存在するが、この黒いもや状の生物は、特異性のある生き物でもあると言える。パトカーや救急車や消防車両にくっ付いて移動するということは、明らかに「人間の不幸」をエサとする生物が実在している証拠と言えるのかもしれない。

この生き物は基本的に、「未確認生物」の分類の範疇に入れられる!!

いわゆる「ユーマ(UMA)」である。

「人間の不幸」には何が伴うのかはわかるだろうか。それは「感情」である。苦しみ・苦痛の感情である。この生物は、人間の「苦痛感情」を利用し吸い取り、充電して活発化する。そのエネルギーで活動を展開する生き物である。

信じられないという人もいるであろうが、我々人間社会にも人の不幸で喜ぶ人間がいるだろう。人の不幸話で元気になる人間もあなたの周りにたくさんいるはずである。

基本的には「ワイドショー」好きの人間というのは芸能人の不幸を「エサ(糧)」にして、生きる(生活する)エネルギーを補充しているとも言える。

もちろん「エネルギー・バンパイア」もこの範疇に入ることになるだろう。

人間にもこのような方が存在していることは、『黒いもや状生物』が実在しない証拠にはならない。

愛アイドルとしては、やはり緊急車両や救急車両の「赤色灯」を別種の「色」にすることを日本政府に提案したい。

もちろん「黒いもや」が赤色灯に付着しない対策である。

この改革をするだけでもかなりの犯罪や事件が減少するであろう。


□愛アイドル□
□愛アイドル組織2013□

☆あいれぼ2013☆



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