
[岐阜県木曽三川〓治水神社にて]
もう少し幻聴現象に関する考察を追加説明したい。
幻聴というのは、基本的に
孤独やコミュニケーションが苦手な人を助ける・癒す「生命原理」が
働いているだけだと前回報告した。
幻聴の性質によっては、複雑怪奇な難問になってしまうが、シンプルに考えたい。
この世の中の事象というのは
病気にしろ何であるにしろ突き詰めればいたって単純であることが多い。
医学を志している方も、この真理を追求してほしい。
例えば、ひたすら「バカ」にされるような幻聴が聞こえてくる人は
「賢くなって世の中に役に立つ人間になってほしい」という
願いが込められている生命原理が働いている。
一方、「死ね!」とか「殺す!」というような幻聴が激しい人は、
「ストレスに強い人間になってほしい」という
生命原理が働いていると考えていいだろう。
また
幻聴というのは不思議なことに
それぞれの時代の雰囲気に一致しているということである。
そして
内臓型の病気にしても
消化器の場合は『食生活が間違っていますよ!!』のサインであるし
喘息(ぜんそく)で苦しんでいる人は
『早く環境を変えなさい!!(引っ越しをしなさい)!!』のサインである。
喘息というのは
もちろん『≫公害から離れろ!!≪』のサインとして機能する一方
『≫早く両親から独立しろ!!≪』
『≫危険な両親から離れろ!!≪』
のサインとしても機能するようだ。
これらの事実はあまりにも「単純」すぎて
逆にわからないという弊害が発生する。
つまり、このことを理解できる人は
立派な医師になることができる。
要するに
それぞれの病気の「真意(芽生える原点)」を探ることができる
医師や人間になってほしいということである。
φ(..)
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