
【≫(旧ソ連/ロシア)宇宙ステーション『ミール』。既に廃棄されているが、一時期単独の火星有人探査船として利用する計画が検討されていたようだ…】
我々の住んでいるこの3次元物質世界は
実に恐ろしい世界である。
宇宙開発も例外ではない。
夢のある美しい事業だと思ったら大間違いである。
早速
その第1弾として『火星探査』について語りたい…
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2030年代を目標として
有人火星探査が行われる計画であるが
実はすでに人間は火星に送り込まれている。
はっきりと言えば
人間の「子ども」が送り込まれている…
最近の例としては
ロシアの火星探査機「フォボス・グルント」と同時に積み込まれた
中国の「蛍火火星探査機」である。
この両探査機は
地球周回軌道に乗らず失敗しているが
この両探査機には驚くべきものを積んでいる。
それは生命体である。
そして
その生命体の名前は「人間」である。
要は、人間が乗船していたのである。
だから
その人間が苦しんで死なないように一瞬で破壊されたのである…
又は
突然行方不明になっているはずである。
要は
火星への片道分の生命維持装置を搭載して1人だけが
「フォボス・グルント」の方へ乗船していたのだ!!

旧ソ連時代に、火星の衛星フォボスに送り込まれた
「フォボス1号・2号」にもそれぞれ1人ずつ人間が乗船しているはずである。
【≫犬やサルの可能性もあるが、私は人間が乗船していると理解している】
目的や理由は沢山あるが
もちろんさまざまな生体データの取得も理由である。
しかしあまりにも非人道的なので
火星探査に限らず宇宙開発計画全体が遅延気味である。
アメリカも「マーズ・オブザーバー火星探査機」にも
人間を乗せているはずだが、同じく失敗している。
基本的には
失敗もしくは宇宙空間で行方不明になっている惑星探査機のほぼすべてには
生命体(人間を含む)を乗せている。
アメリカは、純粋な意味での無人火星探査機にしてからは
次々に成功を納めている。
最近の「キュリオシティ」はその一例である。
ある意味
ロシア(もちろんアメリカもだが…)は
恐ろしい国家であるとも言える。
謎の暗殺事件は頻発するし
火星探査機にも平気で?
体の小さな子ども(黒人の子どもである可能性が高い)を乗せて
実験をしている。
要は
「モルモット(実験用動物)」と同じ扱いなのである…!!
「宇宙開発」は時間がかかっても
クリーンにしていくべきである…各国にお願いしたい。

【≫火星有人探査船『ミール』。…にしたかったロシア(旧ソ連)…今後(いつか)は『ミール2』に期待したいね。】
□愛アイドル□
□愛アイドル組織2013□
【≫もちろん『愛アイドル〓むっちゃん』の『≫仮説≪』として受け止めてほしい…】
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