健康の10月号に別冊付録に「順天堂大学が教えるパーキンソン病の最新治療法」があり、Appleカフェに載っていたので買い求めたました。
内容は
内科的治療
外科的治療
水素水
リハビリテーション
受診のコツ
具体的な内容は
・さまざまな薬を使う内科的治療と外科的治療を組み合わせれば、発症後15年~20年は元気
に暮らせる。
・DBSプラス薬物療法が効果的
・1年間水素水を飲んだ人は効果があった
・効果的なリハビリは「伸展」と「回旋」、明るく楽しくがこつ
・受診カードを持参しましょう でした
*ipsについては記載がありませんでした。
活性酸素を除去するのでは、と研究されている水素水が効果があった話は以前から知って
いたが
活性酸素発生の原因となると ・・・
私の場合は、昨年体調が悪く、代替医療を行っている病院で静電気の値が高いということで
まず、歯にも原因があるかもと言われた。専門の歯科に行き、歯の静電気を調べたらかなりの
高い値で、銀歯を除去することとなりました。(歯科金属アマルガムは50%が水銀)
そのとき毛髪検査をし、ヒッ素、水銀、ベリリウム、鉛、カドミウムが高値となり、カルシュウム、
鉄が低値となりました。
そのため、重金属の排出するサプリを飲み始め、もちろん水素水もその後開始しました。
効果はまだ期間が短いのでわかりませんが
重金属など体から排泄される時の割合は
便75%、尿20%、汗3%、つめ%、毛髪1%
デトックスが重要になるのではないでしょうか
