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メソポタミヤでは、月神はイナンナ女神と呼ばれ、数詞十五で現しました。

遠く日本まで尊ぶ風習が届いた時には、お月見十五夜祭りに変化していたのです。


今日は十三夜、十五夜と並んで月神を祭ります。

ところで、月見団子は食べましたか。

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