カミングアウト×2 その弐
(機関銃のよぅに喋る姐)
「んで、うるちゃんと、さらちゃんと、おちょらちゃんは家族でね?
ケンタ君とカレンちゃんに…あ!ココのママはスタイル良くて~
んでさ?聞いてる?
トマトアトムさん家はダックス2ワンでね~
大地君はね~
~なりょって喋るんだょ!
みんなかわえ…」
(姐の言葉を遮って)
M:「…姐ちゃんってさ、単なる親バカだと思ってたケド、
“ワンニャンバカ”
なんやね」
姐:「・・・
そ、そーさ!わりぃかょ!!
だってみんなかわえ…」
M:「ハィハィ。」
ぉ・・・
1回り以上年下のオトコのコに
アタマ撫で撫で
されちった・・・(汗
M:「カミングアウトタイム終了!お仕事する!」
姐:「ハィ。」
その頃2ワンは…

ラブラブして寝てました。
今日も2ワンと
シアワセな時間が過ぎて行きます。
「んで、うるちゃんと、さらちゃんと、おちょらちゃんは家族でね?
ケンタ君とカレンちゃんに…あ!ココのママはスタイル良くて~
んでさ?聞いてる?
トマトアトムさん家はダックス2ワンでね~
大地君はね~
~なりょって喋るんだょ!
みんなかわえ…」
(姐の言葉を遮って)
M:「…姐ちゃんってさ、単なる親バカだと思ってたケド、
“ワンニャンバカ”
なんやね」
姐:「・・・
そ、そーさ!わりぃかょ!!
だってみんなかわえ…」
M:「ハィハィ。」
ぉ・・・
1回り以上年下のオトコのコに
アタマ撫で撫で
されちった・・・(汗
M:「カミングアウトタイム終了!お仕事する!」
姐:「ハィ。」
その頃2ワンは…

ラブラブして寝てました。
今日も2ワンと
シアワセな時間が過ぎて行きます。