予想通り最低点数を更新。

データって面白いね。


一番やってた、令和3年を軸に左右が見事に山なりになってるもんね。




これで一つ分かったこと、そして決めたことがある。


時間が無くてテキスト一周しかできなくても、やった方がマシということ。


これからは(時間軸の)勉強計画を立てないことにした。


やれる日、やれる時に、やれるところまでやって試験日を迎えたら、それが自分の可処分時間だったという思考の転換をする。


それと一般教養は自分にとってやっぱり確率論の12点が限界みたいだ。


推論2問を見事外してる。絶対これでしょってのが一問あって、それは当たってた。


そーゆうのを抜かして当てずっぽうの方が確率が高いかも。

これからは余程これでしょってのがない限りは、あとは全て勘で記載することにした。


こんな散々な内容だったけど、この気づきを貰えたのはかなり大きい。


嫌でも受けにいって、苦しくても途中退出しなくて良かった。


ちなみに、結構サンプル数集まってきた中で、合格推定点数166らしい。


なかなか厳しいなひらめき