おかあさんには笑っててほしい
楽しくいてほしい
こどもの願い。
赤ちゃんは喋れないながらも
ママ笑って
って伝えようとしてる
おかあさんが笑ってないと
こどもは
自分のせいでおかあさんは悲しいんだ
自分のせいでおかあさんは辛いんだ
と
勘違いしてしまう
こどものために
おかあさんができること
楽しく笑っていること
だからって無理して笑うのも違う
こどもは見抜きます
ホントの笑顔じゃないって
しんどい時はしんどいって
こどもをこども扱いせず
ひとりのひととして
対等に会話する
思いを伝えることも
時には大事。
思いを聞いてくれたら
ありがとう
を伝える。
こどもはこれで安心できる