ひとが亡くなったら
天国に行く
はたまた
地獄に行く
あの世に行く
諸説聞いたことがあります
高校1年のときの担任の先生(バレー部の監督で男のような女の先生❤️)
が仰ってたのは
「天国も地獄も同じところ。
長〜〜いお箸を持ってごはんを食べる。
天国に行ったひとは
自分以外のひとに長いお箸で食べさせてあげたり食べさせてもらったりしてごはんを食べることができてる
地獄に行ったひとは
長いお箸を持って自分で食べようとするから全然ごはんを食べることができてない
これが天国と地獄の違い」
と。
これが諸説①
お坊さんから聞いたのは
「死んだら何もないよ」
↑諸説②
↓諸説③
「ひとは死んであの世に行くと
神様から“楽しかったか?”ってだけ聞かれる」
と。
ほかにもいろいろ諸説ありそうやけど
わたしが聞いたことあるのは
この3説。
諸説③はどこのどなたから聞いたか
本で読んだか
忘れたけど
わたしはこの諸説③を信じ(?)てて
神様からの質問に
「・・・う,うん😶😏」
ってなりそうな今をかえて
「めっちゃ楽しかったゎ〜😙
もぅ1回行こかな〜」
くらいの返事をできるように
これから人生を楽しみたい