今朝の顛末。
私にとってドラマの様な展開。
(大袈裟に言うとね)
無事解決しました。
夫は未だに無視しますが。
今日は血縁の超近い親戚がとある所用で
実家からウチに来る予定だったの。
ならばと!母の日のプレゼントを託そうか
相談したのね。
実は帰省の計画もしてたけど、
夫曰く帰省しない事にした、と。
私にとってはやりたいことがあったので
有難い選択だけど義理母は帰ってきて
欲しかったみたいでね。そりゃそうだよね。
でね、朝の一悶着は
私「母の日のプレゼント、今日来る親戚の人に
託そうかな?」と言ったところ
夫「そう言うやり取りは今後一切しないって
話してある!しなくていい!」って言い出して。
「うちしかしてない、他の兄弟はやってない」と。
他の兄弟関係ないやん。
義理父も亡くなってあんたの親は
お母さんだけだよ?
兄弟の体裁でやらないって何?と
私は怒り心頭( *`ω´)
わかった、義理母に確認するね。
と、聞いてないけど
「そんなこと言った覚えないって」
と、反撃。
夫も怯まず、忘れてるんだって!と!
しばらくして親戚君が近くに来てると連絡あり。
待ってたら…お義理母さん登場!
え!?今日は来る予定だった?って聞いたら
こっちに住む幼馴染みと会うから
一緒に来たよって。
すかさず夫のいないところで
「…って言うんだけど、そんな事ないよね?
いつもちゃんと受け取ってくれるし
好きなもの買ったら教えてくれるし…」と
夫の意味不明な発言を確認する。
「そんなこと言う分けないじゃん!
くれるものは嬉しいよ〜。
いつもありがとね、ちゃんと使ってるよ」と
こっそり渡したプレゼントもちゃんと
受け取ってくれました。
そう、夫は何故か大嘘をついていた。
何故に…?その意味がわからん。
お互い思い遣ってする行為を
人の目、しかも家族の目を気にして
勝手に取りやめるとか、私には有り得ない!
お義理母さん、来てくれて良かった〜。
おまけにお義理母さんのお出かけプラン、
幼馴染さんとの待ち合わせ場所は
夫くんと親戚君が出掛ける先の通過点。
車で送迎出来る場所なんだけど、
夫は「電車で行って!」だと。
旅行の荷物と幼馴染へのお土産を持った
利き手が少し不自由な実の母親に言う?
留守番の身の私がお義理母さん送るよ、
と、車を出して50分ほど先の待ち合わせ場所へ
送ってきました。
うん、親孝行出来た!
私のポイントアップ↑が出来れば
それで良いのだ。
夫はとっちめても効かない人なので
私は私の楽しみに生きる事にします。笑