ショックな夢を見た!

私の一番の推しが何かのイベントをすると言う。

その前に写真集のようなものも出すらしい?

ところが、写真集らしいものはファンは買えないシステムだった。

イベントもファンは参加できない。

おかしいよね。

みんなで何十年も応援してきたのにね。

私は出版社のあるビルの入り口で待つ。

そこへ知り合いが通りかかる。

あれ?どうしたの?

知り合いはイベントに招待されていると言う。

写真集も持っていると言う。

なぜ?

以前このビルに僕の会社があったと言う。

ファンは誰一人呼ばれてはいない、

ファンは誰一人写真集らしいものは買えないのだ。

何で?疑問が?

私はこのビルに来るのではないかと?

数名のファンと待っている。

やがて推しが来た。

来たのはいいが、冷たくあしらわれる。

さんざんみんなで何十年も応援してきたのにである。

本人曰くファンが鬱陶しかったし、迷惑だったと?

私たちファンはストーカーではないのだ。

ひたすら応援してきたのに、鬱陶しいと言われて、迷惑だと言われた。

ショックだった。

あまりのさショックで目が覚めた。

夢だったのだ。