朝から原因不明でお腹を壊しました。
それでも午後は母の特養に面会に行くので、骨折してやっと回復した足を引きずるように早めに家を出た。
ところが母の特養に早く着いた。
持参したものを事務所の他人に渡して小さなジップロックに名前を書いて持ってきた母の食べられそうなお菓子を入れて職員さんに渡した。
少しだけ待って面会の時間が来た。
母は私のことを娘だと認識していない。
亡くなった祖母も生きているような話をする。
この間宇都宮に行ったことやおばあちゃんのお墓参りをしたかったのにお墓が見つからなかった話をした。
お墓が見つからなかった話で母はお墓参りに行ってくれたことを感謝していた。
田舎の自分の妹のことも忘れていた。
事務室の他人にと少しの茶菓子を始めて渡したのが良かったのか?
15分の面会が20分になった。
帰りはお昼を食べていなかったのでサイゼリヤに寄ってお腹に大丈夫そうなものを食べて帰ってきた。
母は髪の毛もさっぱりとカットされていて良かったです。
それにしても疲れました。
自宅から駅まで歩いて電車に乗って最寄駅から徒歩で15分の所を20分掛けて歩きました。
往復です。
帰りはお使いをするつもりが疲れて帰ってきました。
母は元気で良かったですね。
