時々言いようもない空しさに襲われる。
虚無感です。
自分の生きている存在がわからなくなり、これからの残された自分の人生のあり方を模索する始末です。
とりあえず同居の母を見送り、入った地元の高齢者大学を卒業し、その後は夫婦で行けなかった旅行に行き、逢いたかった人に会い、やれなかったことを少しでもしたいと思います。
自分と言う存在をこの世に残す。
それはAmazonのkindleで本を出し続けることです。
作詞の応募もその一つです。
落選しても応募し続ける。
諦めずに応募する。
芸能人が好きなのは心のよりどころにすぎません。
他人に物をあげるのは自己満足なのかも知れませんね。
その代わり要求してくる他人のはあげません。
騙されたこともあります。
その代わり他人を騙すのは嫌いです。
自由に自分の書きたいことをこれからもブログやkindleの本に書きたいと思います。
誰かを傷つけないようにね。