クミコさんに向けての作詞が落選し、次の課題が石原詢子さんに向けての作詞です。
落選したのは仕方がないけど、なぜか悲しい気持ちはありません。
本当にクミコさんに向けての作詞がしたいならとっくにクミコさんに直接作詞をいくつも送っていたと思います。
一般社団法人日本作詞家協会がこのところ毎回私に次の課題の封書をよこすのは、単に審査料の2000円が欲しいだけではないと思います。
頑張ればそれなりに良い作詞は出来ると思います。
ただ単に審査員の見る目がなかったのだと!
私はただ単に作詞家と言う肩書きが欲しかっただけではないのです。
私の作詞した歌詞に曲が付き誰かが歌い、それがCDになりCDショップやレコード店に並ぶことを望んでいるのです。
その先は出来ればヒットしカラオケで歌われることを!
元々書くことが好きでした。
そういう職業に就きたいと思ったこともありました。
石原詢子さんがダメならまた次の課題の送られて来ると思います。
目標があるのはある意味いいことだと!
頑張ります!