2016.11.4
なかなか咳が止まりません。
本当はゆっくり寝たいのに母に起こされる始末!
病院の薬は飲んでいます。
私の風邪は主人しか心配してくれません。
今朝も本当は5時から起きているのに、でっかい母の声が6時50分に「ちーこ起きて!」
とっくに起きていました。
母はいつも勝ち誇ったように自分が娘を起こしていると言います。
私は8割がた自力で起きています。
偉そうにいつも上から目線で言って来ます。
この上から目線は嫌い。
上から目線で物を言う人は基本嫌いです。
私の知り合いにも上から目線の人います。
知ったかぶりも嫌い!
自慢話も嫌い!
偉そうに上から目線で知ったかぶりで自慢話をしてくる人はもっと嫌い!
世の中そんな人がうじゃうじゃいます。
聴きたくもない孫の話を延々としてくるおばあちゃんなど。
旦那の自慢をしてくる奥さん。
上から目線で命令してくるやつ!
大嫌いです。
そんなわけで軽い風邪ひきのまま朝を迎えました。
「薄着でいるからよ!」とか「早く寝ないからよ!」とか母に言われます。
母は勝ち誇ったかのように「私なんか4枚も着ているのよ!」と、偉そうに言います。
58歳いまだに母に指図されて生きています。
母は自分の意見が正しいと思っているらしく自分の意見はいかなる時も曲げません。
私はきちんと人の意見も聞いてから自分の意見も言うようにしているつもりです。
人の意見もきちんと聞くことは必要ですね。
自分だけいいでは世の中通用しませんね。
へそ曲がりな母は昨夜の鍋を今朝も食べずに残り物で朝食を済ませました。