2016.9.27
朝から母を父の墓参りに追いやった!
鬼の居ぬ間である。
帰って来るまで文句は言われない。
思い立ったように倉庫から脚立を出して換気扇の掃除を始めた。
母の指図は受けないので思うように出来る。
思うように出来ると言うことは気持ちがいい。
この際だからと徹底的にする。
まあ身長が普通の人より低いので脚立に乗っても届かないところは許してもらおう!
換気扇とその周りはピカピカになった。
換気扇を掃除したら何だか髪の毛がべとべとのような気がしたので、昼間から贅沢なシャワーを浴びて髪の毛も洗った。
母がいたら昼間からこんなことは出来ない。
大量の洗濯もした。
ああ、自由はなんと素晴らしいことか!
自由を満喫している。
さてこれから昨日買って来た無花果をいつものように煮るつもり!
夕食も好きなものを作るつもり!
夕べの寝不足もあるが、好きなことが出来るのは至福の時である。