本当は断りたいのに、
断らなくてよくしてしまって、目が覚めたら激しい怒り。
どれだけ自分の声を聞かずに人生をあきらめてきたのかを痛感。

どうして断れないのかな…。

なんとなく…死んでしまうくらいの恐怖の感覚…ハートが凍り付く感じ…。

子供のころ、家の中がまるで嵐のようだった。
安心して生きられなかった。
家族のご機嫌取りで、ピエロになって自分を売って、なんとか調和を得ようとしていたのが浮かぶ…。
それは、死ぬほどの恐怖の中で少しでも安心して生きていくために必要な知恵だったんだ…

今はもう必要ない。

感謝して、愛して、手放して、今の自分を生きよう。

ごめんなさい ありがとう ゆるしてください あいしてます