溢液現象

これは植物が吸水した水が葉の先端や
ギザギザの部分にある水孔から排出されたものです。
このように植物が特定の場所から
水を出す作用のことを溢液現象といいます。
水孔からの溢液は、蒸散作用と深い関わりがあります。
溢液は、蒸散が減少もしくは止まった状態で起こります。
蒸散が低下あるいは停止して、根から吸水した水がそれぞれの組織に充分行き渡っているとき、余剰になった水が水孔から排出されるというわけです。
蒸散によって吸水が促されていない状態でも、根の押し上げ作用(根圧)によって吸水・溢液は行われていますが、その量は蒸散に比べると小さいので、蒸散速度が速い昼間は溢液は見られません。そのため自然条件下では、気温が低下して湿度が100%近くになる、夕方遅くか朝早くにしかこの現象を見ることができないのです。


らしいのですが、
余剰になって溢れ出た水を見て、つい、泣いてしまった

あまりにも綺麗で、太陽の光でキラキラ輝いていた

人も自分自身を愛することで、
その愛が体全体に行き渡り、
その溢れ出た愛で人を愛せることが
自分も人も1番心地がいいと思った

【いい人でいなくちゃ】
とあることをきっかけに性格改善をした
このままじゃダメだと思い、良い人になろうとした
人の気が悪くなる行動はしないようにしよう
として、何もしないこともある
周りからみたら「何もしない」だらけてる人かもしれない
ただ、自分が何かしたことで人の気を悪くしてしまうことを気にしての「何もしない」という優しさかもしれない

見る角度を変えることで
同じ出来事でも逆の意味を持つことがある

人は自分の都合のいいように見てしまう傾向がある

【良い人】など人それぞれで違うのだから
−が0になったと思えたのなら、もう良い人を目指さなくて良い

神様が作った人間なのだから、愛でできている
愛の存在はありのままを生きているだけで愛そのもの

もう良い人にならなくて良い
嫌われてもいい
一人でもわかってくれる人がいたら、それだけで救われる

自分を愛で満たしてo(  ›_‹  )o