『自分』というゲームを体験している

自分を好きになれない人、
自分には価値がないと思う人、

神様から預かった大切な肉体だと思ってみてもらいたい

この地球で生きているすべての人の中で
人間を作れる人は存在していない

だとすれば、この広い膨大な宇宙が人間を作ったことになる

この宇宙も、地球も、人間も作ってしまった存在がいる

そんな宇宙1の天才が作った【人間の1人】だと考えると
今どんなに自己否定してしまったいても
人から嫌なことを言われたとしても

「ま、神様の最高傑作だし、もし無価値だったらこの地球に送り込まれてない!」って思ってみてほしい

誰もが価値がある
もし誰かを否定できる人がいたとしたら
その人に「人間作ってみて」って言えば良い

否定したい人はすれば良いけど
脳は主語を理解できないため、全て自分のことだと捉える

誰かに「あの人仕事できないよね〜」と言ったとすると、
脳は『仕事ができない』を体験する映像を自分に見せてくれる

自分で自分のことを『仕事ができない人』と思ってしまう出来事なのか
人から『あなた仕事できないね』って言われる出来事なのかはわからないけど

何かしらで、その言葉を意識する出来事を引き寄せる

こうしてさまざまな経験をしていき
与えたものを受け取るということに気付く

魂にも学校みたいに学年があるんだと感じる
だから理解できない人なんかは魂の段階に差がある
これもこれで学び

多様性多様性って言われるけど
本当に多様性を受け入れないといけない時代が来ている


風の時代は本物が残る時代
嘘がバレる速さは早くなり、
本音で生きることが楽になる

本来の自分をどれだけ取り戻せるか

全てはうまく行っている⸜(    ˙_˙    )⸝