ここ最近というか、今思った
何を思っても良いんだ
だってこの体を楽しむ為にこの体でこの地球にいる
好き、嫌い
合う、合わない
正しい、間違ってる
どれも全部いい
誰かを批判したい人はすれば良い
ただ斎藤一人さんは
「人に親切にしたかい?」
「人生楽しんだかい?」
と天に帰った時に聞かれると言っていた
人に親切にするには、
人生楽しむには、
自分が満たされないとできない
余裕がないとできない
その満たされない状況すら
その余裕のないことすら
捉え方次第で変わってくる
文句しかでなくてどうしようもない時期もある
転んで怪我して痛くて動けない時期
治ってきてたまに痛みがでる時期
完治したけど古傷が痛む時期
傷があってもいい
見せなければ良い
見せても良い
好きなようにすれば良い
人間は神様が作った愛の塊だから
「美しいかどうか」を基準にできたら
今より魅力的な地球になるのであろう
造形どうのこうのではなく
見た目だけでなく
これからの時代はエネルギーをみる人が増えてくる
感覚で生きる人が増えてくる
酸素も見えないけどあるように
人を想う気持ちも見えないけどあるように
嘘には種類がある
陥れようとする嘘、愛のある嘘、
陥れようとする嘘も自分への愛なのだけれど
私は今、こっちの嘘をついている
真実も含まれている
このこともダイヤモンドに変わる
全てが魅力になる
器が大きい人は、優しい
本当に強い人は、優しい
木はただ存在しているだけで
地球にとって大切な役割を果たしている
木として木のお仕事をしている
人も、本来のありのままの自分に戻ることができたら存在しているだけで役割を果たすことができるのであろう
未熟なものが、成熟に変わっていっているだけのこと
知らない時期にやってしまった過ちは
知った後にやらなければそれで許された
誰も悪くないことを知っている存在は
見えないものを見て、許してくれている
解放していい
楽しもうo( ›_‹ )o