太陽を直視できる人は少ない
サングラスをかけることで見ることができる
強く光っているものを見る時、
何かしらのフィルターをかける必要がある
成功している人、人気者を見る時、
嫉妬や不満を言うことで心の目にフィルターをかけることで輝いている対象を見ている
なりたい立ち位置をフィルターなしで見るには
なりたい立ち位置にいる人と近い周波数を放つしかない
四方がいいと思う事をしていて
出る杭は打たれる的な内容のことを言われた時
それはただのフィルターでしかない
太陽に住む人どうしは
なんのフィルターもないありのままの本物をみている
清々しい世界
もし何か悪口などを言われた時は、
「私とは今周波数が合わないんだ」とだけ思っておけばいい
自分にも落ち度があるのではと思った時は改善するのみ
前提は不足ではなく「もっと良くなるからこれをする!」の意識で。
前提が全て
どんな気持ちで何をするのか
何をするのかだけでは四方よしにはならない
目に見えない【どんな気持ちで】
と
目に見える【何をするか】
今までは目に見えるものだけに力を与えていても通用していた
でも精度があがっているこの宇宙では
目に見えないとされていたものが、
目に見える時代になり重要視されてくる
どれだけ上辺が通用しない
嘘をついてきた人たちはどんどん嘘がつけなくなる
見透かされる時代が来る前に
ありのままの自分を受け入れ、扱い方を知る
全て愛からできている
一見悪いことのように思えても全ては
平和に繋がっている
捉え方次第で次の選択肢が変わり
選択肢がわかることで結果が変わる
結果が変わることで出来上がったものの使い道が変わる
本来持っている力を使いこなすには
知ること、試すこと、磨くことが必要になる
神様はこの肉体という装備を与えてくれた
好きに使っていいよと
なんて優しいの( ᵕ_ᵕ̩̩ )!!!!!!!