ワタシは傷付いて病んだり困ったりすると、必ず見るホームページがあります。

そこには私の今欲しい答えが必ずあります。

その言葉、文を一つ一つゆっくり理解しながら読みます。すると、興奮したワタシの気持ちがだんだんと治まります。


今回読んだ文をかきますφ(..)


自分の心を守る為に体の痛みによって心の痛みを忘れさせようとします。


悲しいことですが、人からうけた傷は人の優しさからしか癒されません。


他の物では心の隙間はうまりません。


心と体は正直です。


体を痛みつけていたのは心の悲鳴だったということ。


ワタシはこの文を読んで思い出しました。
このような体験を初めてしたのは中学三年生の時です。失恋した時に痛みを感じたくなりました。痛みで心の傷を埋めようと、吸っていた煙草を首の裏に押し付けました。


何かを殴って手が腫れるのを見てはスッキリしていました。


今でも同じように体の痛みで忘れようとする癖は変わりません。きもちわるかったですか?さようなら★