おにぎりを通したエネルギーワークをしました
気になるでしょ??
✨
料理をすると、作り手のエネルギーが入ります。
高いエネルギー(
愛や祈りなど)で作れば良いエネルギーが入るので、美味しいお料理になります。
逆に、低いエネルギー(
イライラや苦痛など)で作ればそのままのエネルギーが入るので、美味しくならないのです。
目に見えないものが料理の味を左右する…?!
面白いですよね
「お母さんの作るご飯が美味しいのは、愛情が隠し味だから
」
…ってコレも、間違ってはいなかった!
シンプルな料理であるからこそエネルギーを体感しやすく、かつ、直接手で握って作るのでエネルギーが入りやすいということで、おにぎり作りになったのでした
!
いや〜、スピリチュアルカウンセラー 兼 栄養士であるみどりこさんならではのワーク!
楽しかった〜
ちなみに今回使ったのは伊勢神宮奉納米で、使ったお塩も添加物不使用の、いにしえの時代からの製法で作られたお塩です。✨
あぁ…米と塩が
シンプルに美味い
皆さんの作ったおにぎりも、とーっても美味しかったです
わたしの作ったやつ、不味くない?大丈夫?!
〇〇ちゃんの作ったおにぎりは、こんなエネルギーを感じた!
など、わいきゃいしながらいただきました

ちなみに「美味しくなあれ」と思いながら作るよりは、ただ集中した方が良いそうです。思いが強すぎて、「念」=重たいエネルギーにならないようにするため
テレビを聞き流しながら…とか、子どもの様子を見ながら…とか、気もそぞろに作るのも
だそうです。←私はいつもコレ
だそうです。←私はいつもコレ自分のその時の気分や思いがそのまま料理に転写されるなんて、、しかもそれで味が左右されるなんて、目から鱗の落ちる学びの時間となりました
楽しかったー



