不幸の手紙?
今周期はプラノバールを飲んでお休みしているダイアナです。通院がないって自由でいいですね先日帰宅すると、郵便受けに私が通うクリニックから封書が届いていました。定形ですけど、ちょっと重めの切手92円。なにっなんなのっ予測のできない中身に嫌な予感しかしないダイアナ・・・。クリニックから郵便が届くなんて初めてどんな用件なんだ最近では治療のことはあまり考えずに生活できていたのに。「もうあなたの治療はできません、とか書いてあったりして。」(そんなことはないだろ)ドキドキしながら急いで開封。「凍結胚保存の継続について」え?どうやら去年凍結した胚盤胞1個の保存が1年を経過したので保存継続するなら21,600円払ってね、ということらしい。なぁ~んだ。単なる事務連絡ねほっすーっかりその存在を忘れておりましたが、今年凍結した卵のほかに去年凍結した3ccが1個ありました1年ってホントあっという間~。さてさて。3ccどうしよう。21,600円の保存料(移植するならプラス移植料もね)を払う価値はあるのか?私としては転院も考えていたので、廃棄でもいいかな?と。いや、それとも胚盤胞にまで成長してくれた力を信じてみるべきか?今度クリニックへ行ったときに先生と相談してみよっと。とりあえずどっちになってもいいように「継続保存申請書」と「廃棄依頼申請書」両方にサイン・捺印して用意しときました