先週9/22(金) D13の内容です。

 

 

 

 

7回目の採卵をしてきました。

転院して2回目の採卵。

誘発はクロミッドのみ。

卵胞は残念ながら1個だけみたいで、しかも採卵日当日でも19mmにしかなっておらず、

う~んショックって感じ。

 

 

結果、採卵1個。(当たり前か)

顕微授精させ、3日目新鮮初期胚を移植する予定となりました。

前回、陽性判定をいただいたパターンと同じです。

 

 

 

今回、採卵に際し、事件(私にとっては!)がありましたビックリマーク

卵も1個しかないので、痛み対策は局所麻酔のみ。

採卵はものの10分ぐらいで終わると思っていたのに、

オペ中に突然、バタバタし始める看護師たち・・・。

追加器具を所望する院長に、ご指定の器具がなく慌てる看護師。

半ギレの院長。

別の看護師も駆け付け手術室はバタバタ・・・。

採卵は終わったと思われるのに、院長はずっと下で何かやってる。

滝汗え?何?何が起こっているの???

オペ室にいたのは30分ほどだったようですが、

針を刺したところの血が止まらず、

出血箇所の確認や止血に時間がかかったとのこと。

 

へー。そんなこと初めて。

 

ヘロヘロで個室へ戻る。

吐き気止めの点滴をしつつぐぅぐぅ

 

1時間半ほどして看護師さんに起こされて診察へ。

 

 

診察台で院長から衝撃の一言。

医者「血が止まってないので、縫います」

 

えーーーーっヒデ!!

 

そのまま診察台で結構な時間痛みで悶絶爆弾

自然と冷や汗と涙が・・・汗

処置自体は簡単なものだったようですが、

部位が膣の一番奥だったため、時間がかかったみたいえーん

 

 

それからさらに2時間ほどベッドでぐぅぐぅ

再度診察してやっと終了・・・グッタリ

 

 

 

終わってみればたぶん全然大したことない処置だったんだろうけど、

こんなこと初めてアセアセ

不安になるし、痛いし、

お腹はすくし笑

 

 

 

 

 

すみません、採卵は3日前の出来事で、

今日はこれから移植なので、

時系列でバーっと書いたまとまりのない内容になりましたが、

こんなことも時々あるらしいよ、っていう報告でしたおーっ!

 

移植行ってきまーすドキドキ

っていうか、移植できる分割胚ができていますようにビックリマーク