本日再び内膜確認。

 

8mmを超えていたら移植に進む。

でも超えていなかったら今周期の移植は潔くキャンセルしよう。

そう心に決めてクリニックへ。

 

診察室へ入ると私のカルテに「院長へ」とのメモが挟まれてる。

ちゃんと前回診察してくれた院長指定で診てくれるみたい。

 

その院長が測ってくれた内膜が7.7mm。

角度を変えて8.0mm。

 

う、う~んショック

 

カーテンの向こうから院長の声が聞こえる・・・。

院長!ビミョーだと思ってるのはこっちも同じですから!

 

その後、またいつもの苦渋の選択です。

移植してもいいし、見送ってもいいし。

昨年12月からすでに3回も移植キャンセルになってるし、

胚盤胞のグレードもそんなに期待してないBCだし、

移植しちゃおっかなビックリマーク一応8.0mm超えたしキョロキョロ(超えたと言ってもいいのか?)

 

そんなわけでD30と32に胚盤胞グレード4BCを1個ずつ二段階移植することととなりましたキラキラ

 

今日からお薬増えます。

今日5/30からデュファストン(2錠×1日3回)

6/1から黄体ホルモン補充注射(1A)

6/2からプラノバール(1錠)

6/5からフロッモクス(1錠×1日3回)

 

もし今回陰性の場合、次周期は採卵からです。

そうなると7月に採卵して、1周期お休みしてから移植。

ってことは5月生まれのベイビーかラブラブいいね~おねがい

 

私、楽観的~。