昨日は人が羨ましくて、気分が沈み、悲しくなった。
もう逢えない人のことを思い悲しく苦しくなった。
そう時やそう日もあるんだよね。
胸のなかにあるガッチガッチに固まった思いを抱きしめて寝た。
人が数年いや数ヶ月で好転していったことや、日常生活すらままならないぐうたら生活・金欠状態から自分で仕事を立ち上げて活躍してるような手のひらを返したような変化をとげてる人が羨ましくて羨ましくて仕方なかった。
そこには「私には無理。私にはそんな事が出来る訳ない。そうやって変化していける人とは変化していく。私とは違う世界だ。」
といった思い込み・制限があるんだと今朝ひらめいた。
どーせ私なんて…って思いがまだまだあるんだ。
そもそも私を守るためうまれた思いだろから仲良くしていこう。
厄介者扱いしても湧き出る思いは消えないし、頭でそれは思い込みだと理解しても消えはしない。
だから泣く子が泣き止むまでまってあげるように、自分の気持ちに寄り添ってあげようと思う。
時間はかかるかもしれないけども、私には一番合ってるみたい

