やっとラムちゃんとの別れを受け入れられてきました。


我が家のペットさんは、どの子も娘が「飼いたいハート」って 

我が家の一員になった子ばかり。


でも結局、主にお世話するのは私。


そして一番愛着を感じて、お別れに一番ショックをうけます。


そして、もっと可愛がってあげればよかった。

もっと…もっと…って自分の至らなさに

後悔と申し訳ない思いでいっぱいになる。

「ごめんね。ごめんね。ごめんね…」


でも私が出来る事は精一杯やってきたんだと思う。


本当に比較と後悔がスキだね。


まだあと数年は元気で一緒に居れると思ってた。

なんの保証もないんだけど。


ラムちゃんと出逢い、我が家の一員になって

一緒に過ごせた時間が奇跡だったんだと思う。


今の私をとりまく全てが奇跡に思える。


ラムちゃんの死は色んな事を感じさせてくれてる。


愛らしい貴方の姿はもうここには無いけども、

私の中でずっと貴方は生き続けるでしょう。


ありがとうラムちゃん。

仲間と一緒に制限のない自由な世界をたくさん楽しんでね。