短い盆休みの最終日(日曜日)昼間久々に涼しかったのでウトウトしてたら、変な…というか怖い夢を見ました。

二階で、お母さんが『外国の知り合いのオバサンがミミを気に入ってちょっとかしてて言うてるさかいに…』と言うので、私は猛反対『ミミは、モコ(虹の橋を渡った愛猫)が天国行って四十九日目に出会った運命の子やで!絶対嫌や!!』
一階に降りていくと知らない外国のオバサンが『今日のところは帰る』と帰って行く所で、そのオバサンは日本語が話せないらしいので、私は、孫に『ミミは、絶対誰にも渡さへん!て通訳して!!』て言ってるとこで目が覚めました…怖かった~(;△;)