16日の日曜日の朝
鼾をかいて寝てる玉子
を ほっといて
先に申し込んでいた
「東海道中膝栗毛を味わう」講座に行く
10:00~11:30と言う短時間なので
四日市 追分~伊勢の場面
主な箇所だけプリントを貰った
全て 知ってる地名なので親しみ易い
講座を受けるにあたって
少し読んでみたが… 何とも お下品な
いつもは音読するが、これはとても…
これが、江戸時代のベストセラーなの
なんて感想だったが
一九先生、チョイチョイ
ガクのある所を、ぶち込んでくる
なかなか 奥が深い。と言っても 私
白楽天はおろか、古典、和歌も知らない
ニワカ
いろいろ知りたい お年頃なんです
因みに 16日は大河で
一九先生初登場の回だったらしく
「いい日に、当たりましたね」と講師
私 観てませんけど
BBAの頭では、
背景など読み解くのは無理だが
講義は、面白かった
今頃 知りたくなって
いろんな所に、顔を出してます。
全て ものにならず
イッチョカミで死んで行きそう