昨日の、お目当ての『食』は・・・♪

ぴょんぴょん舎さんの冷麺!!
@丸栄
盛岡冷麺といえば、一番に名前をあげる方も多い
ぴょんぴょん舎さん。
外は寒かったけれど・・・
冷麺美味しく頂いてきましたよ♪♪♪
横では、東家さんの『わんこそば』の
イートインも賑わっておりました。

以前に彼と二人で
『東北 秘湯の湯めぐりツアー』と題して、
壮大なる東北の秘湯めぐりドライブに。
その途中に立ち寄ったのが、盛岡の
『東家さん』でした。
東家さんの2階のお座敷でわんこそばを。
小鉢にのった色々な薬味が用意されるのです。
薬味のお皿の種類、量によってお値段が色々。
でも、薬味を味わっている余裕の無いほど、
お店の方の掛け声で次から次へと・・・
お椀にそばが投げ込まれるのです。
記念の手形を頂いて・・・
満腹になりながら眺めた岩手山を思い出すのでした。
*
東北秘湯めぐり二人旅
羽田→→大館能代秋田北空港をスタートに・・・、
弘前を経由し、まずは津軽半島最北端へ。
『津軽海峡冬景色』の歌が
流れる歌碑のある竜飛岬。
有名な『階段なのに国道』という場所もこちら。
北から徐々に南下。
八甲田の『酸ヶ湯(スカユ)温泉』・・・、
八幡平の『御生掛(ゴショガケ)温泉』・・・、
乳白色の温泉で人気の秋田の
『乳頭(にゅうとう)温泉』
鶴の湯さんなどなど。
ゆっくり一泊しながら秘湯の情緒を楽しむ旅でした。
それにしても、東北広い!!
その後も数回東北旅にチャレンジしましたが、
まだまだ行きたいところがたくさん。
いつかの楽しみに・・・。
また、東北も記事にしたい魅力的な場所。
鶴の湯の乳白色の露天風呂で
(男女別もありますが、メインは混浴です)
彼と見上げた満天の星空。
感動、感動・・・。
海外旅行も大好きだけど、
日本もまだまだたくさん魅力があるのです。
日本は素晴らしい・・・、
と思う私でした。
*
第37回岩手の物産と観光展
@丸栄 ~2月9日まで。
【追記】
乳頭温泉郷
鶴の湯温泉
・美人の湯として名高い「白湯」や、
「黒湯」「中の湯」「滝の湯」など、
泉質の異なった4つの源泉を有し、
効能の違う11の湯船が楽しめる。
・創業350年、乳頭山の麓にある
乳頭温泉郷のうち最も古い。
東北有数の老舗旅館。
その昔、地元の猟師が、
傷ついた鶴が湯で傷を癒すのを見つけたことから
「鶴の湯」と呼ばれるようになったという。

ぴょんぴょん舎さんの冷麺!!
@丸栄
盛岡冷麺といえば、一番に名前をあげる方も多い
ぴょんぴょん舎さん。
外は寒かったけれど・・・
冷麺美味しく頂いてきましたよ♪♪♪
横では、東家さんの『わんこそば』の
イートインも賑わっておりました。

以前に彼と二人で
『東北 秘湯の湯めぐりツアー』と題して、
壮大なる東北の秘湯めぐりドライブに。
その途中に立ち寄ったのが、盛岡の
『東家さん』でした。
東家さんの2階のお座敷でわんこそばを。
小鉢にのった色々な薬味が用意されるのです。
薬味のお皿の種類、量によってお値段が色々。
でも、薬味を味わっている余裕の無いほど、
お店の方の掛け声で次から次へと・・・
お椀にそばが投げ込まれるのです。
記念の手形を頂いて・・・
満腹になりながら眺めた岩手山を思い出すのでした。
*
東北秘湯めぐり二人旅
羽田→→大館能代秋田北空港をスタートに・・・、
弘前を経由し、まずは津軽半島最北端へ。
『津軽海峡冬景色』の歌が
流れる歌碑のある竜飛岬。
有名な『階段なのに国道』という場所もこちら。
北から徐々に南下。
八甲田の『酸ヶ湯(スカユ)温泉』・・・、
八幡平の『御生掛(ゴショガケ)温泉』・・・、
乳白色の温泉で人気の秋田の
『乳頭(にゅうとう)温泉』
鶴の湯さんなどなど。
ゆっくり一泊しながら秘湯の情緒を楽しむ旅でした。
それにしても、東北広い!!
その後も数回東北旅にチャレンジしましたが、
まだまだ行きたいところがたくさん。
いつかの楽しみに・・・。
また、東北も記事にしたい魅力的な場所。
鶴の湯の乳白色の露天風呂で
(男女別もありますが、メインは混浴です)
彼と見上げた満天の星空。
感動、感動・・・。
海外旅行も大好きだけど、
日本もまだまだたくさん魅力があるのです。
日本は素晴らしい・・・、
と思う私でした。
*
第37回岩手の物産と観光展
@丸栄 ~2月9日まで。
【追記】
乳頭温泉郷
鶴の湯温泉
・美人の湯として名高い「白湯」や、
「黒湯」「中の湯」「滝の湯」など、
泉質の異なった4つの源泉を有し、
効能の違う11の湯船が楽しめる。
・創業350年、乳頭山の麓にある
乳頭温泉郷のうち最も古い。
東北有数の老舗旅館。
その昔、地元の猟師が、
傷ついた鶴が湯で傷を癒すのを見つけたことから
「鶴の湯」と呼ばれるようになったという。