ドライブと温泉を楽しむ旅
9月26日から一泊で草津温泉へ。
草津からは2ヶ所♪
『草津白根山』と『湯もみ』を
紹介させて頂きます

草津白根山
紅葉も少しずつ色づいておりました・・。
途中ところどころ硫黄の臭いが
しますが、慣れてきます
景色のよい山道。
走り好きにはたまらない
ドライブコースなのでは・・
(私は運転できないので助手席
担当ですが
)


白根山を登っていくと
レストハウスへ。
レストハウスの駐車場に車を止め、
歩くこと約10分。
湯釜へ到着します。
こちらへは、ヒールではなく
ぺったんこ靴をお勧めします。

エメラルドグリーンの湯釜が美しい。
日のあたり方によっても輝きが
違うようです
登っていくので、
少し息切れなのですが、
疲れも忘れ・・・
しばらく見とれます。
湯もみ
草津といえば湯畑。
そして、草津名物の湯もみと
湯もみ踊りが実演される
『熱の湯』さん

草津よいとこ~
一度はおいで~
歌に合わせて、湯もみショーが
行われています。

体験コーナーもあり、
私も体験致しました『湯もみ』。
簡単そうに見えますが、
大きな板で湯をかき回す・・
とても力がいります・・。
歌にあわせてタイミングよく回せず
途中でペースダウン
でも良い経験です。
参加の記念にタオルが頂けます。
夜はおいしいお料理と
温泉でのんびりできました。
草津温泉・・・
酸性の強いお湯で、
基本は少し熱めのお湯。
のんびり入浴していると、
すぐのぼせてしまいます。
お肌が弱い私には酸性のせいか、
お肌にはすこし強めのお湯に
感じました。
:::::::::::::::::::
Memo
草津白根山
→群馬県吾妻郡草津町に位置する、
標高2,160mの活火山。
湯釜(ゆがま)
→直径約300m、水深約30m、水温約18℃の火口湖である。
エメラルドグリーンの水で知られ、
観光地として人気がある。
湯畑
→毎分443リットルの熱湯が
一年中湧き出ている。
この熱湯を幾本もの長い木桶に流し、
温度を下げて湯の花を採取してから
各旅館に送湯する。
湯もみ
→高温の湯を長い板でもみ、
温度を下げる作業が湯もみ。
熱の湯さん
→期間4月1日~11月30日 入場500円
:::::::::::::
P.S
草津に行く途中にたまたま通りました。
いまニュースになっている建設中の
ダム・・。
こちらがダムが出来た時に
ダムに沈んでしまうという
吾妻渓谷

少し複雑な気持ちで眺めておりましたが、とてもきれいな場所でしたよ。
・・・・・・・・・・・・・・
2009.09 草津日記 end

9月26日から一泊で草津温泉へ。
草津からは2ヶ所♪
『草津白根山』と『湯もみ』を
紹介させて頂きます

紅葉も少しずつ色づいておりました・・。
途中ところどころ硫黄の臭いが
しますが、慣れてきます
景色のよい山道。
走り好きにはたまらない
ドライブコースなのでは・・
(私は運転できないので助手席
担当ですが


白根山を登っていくと
レストハウスへ。
レストハウスの駐車場に車を止め、
歩くこと約10分。
湯釜へ到着します。
こちらへは、ヒールではなく
ぺったんこ靴をお勧めします。

エメラルドグリーンの湯釜が美しい。
日のあたり方によっても輝きが
違うようです
登っていくので、
少し息切れなのですが、
疲れも忘れ・・・
しばらく見とれます。
草津といえば湯畑。
そして、草津名物の湯もみと
湯もみ踊りが実演される
『熱の湯』さん

一度はおいで~
歌に合わせて、湯もみショーが
行われています。

体験コーナーもあり、
私も体験致しました『湯もみ』。
簡単そうに見えますが、
大きな板で湯をかき回す・・
とても力がいります・・。
歌にあわせてタイミングよく回せず
途中でペースダウン
でも良い経験です。
参加の記念にタオルが頂けます。
夜はおいしいお料理と
温泉でのんびりできました。
草津温泉・・・
酸性の強いお湯で、
基本は少し熱めのお湯。
のんびり入浴していると、
すぐのぼせてしまいます。
お肌が弱い私には酸性のせいか、
お肌にはすこし強めのお湯に
感じました。
:::::::::::::::::::
Memo
→群馬県吾妻郡草津町に位置する、
標高2,160mの活火山。
→直径約300m、水深約30m、水温約18℃の火口湖である。
エメラルドグリーンの水で知られ、
観光地として人気がある。
→毎分443リットルの熱湯が
一年中湧き出ている。
この熱湯を幾本もの長い木桶に流し、
温度を下げて湯の花を採取してから
各旅館に送湯する。
→高温の湯を長い板でもみ、
温度を下げる作業が湯もみ。
→期間4月1日~11月30日 入場500円
:::::::::::::
P.S
草津に行く途中にたまたま通りました。
いまニュースになっている建設中の
ダム・・。
こちらがダムが出来た時に
ダムに沈んでしまうという
吾妻渓谷

少し複雑な気持ちで眺めておりましたが、とてもきれいな場所でしたよ。
・・・・・・・・・・・・・・
2009.09 草津日記 end