昨日

 

国民民主党の玉木代表が

 

佐世保に来て政策を話された

 

家計第一の政策で、

 

内容は、安部政権批判と

 

日本の少子化による

 

将来的な不安についてであった、

 

先進国の中で

 

日本の実質賃金は

 

唯一下落している。

 

少子化対策では

 

現状、日本は移民に頼るしかないが、

 

このままでは外国人も

 

不安だらけの日本にきて

 

日本人のために年金や税金を払うより

 

賃金の高い国へ行って少しでも

 

多い仕送りができる国へ

 

出稼ぎに行くだろう。

 

余りにも国民意思と国の政策が

 

乖離している。

 

政権交代を容易にして、

 

既得権益をなくさなければ

 

日本再生はない。

 

その方法として、

 

選挙改革をして国民意思を

 

反映させることだ。

 

今の選挙方法では投票所への投票は

 

低所得者にとっては負担になっている

 

その時間があれば少しでも休むか

 

働いて時給を稼ぎたいのだ。

 

一方で、選挙には国の経費も掛かる。

 

もっと簡単にマイナンバーを利用して

 

携帯電話で投票できれば、

 

ほぼ100%の投票率が可能になる。

 

国民意思を忠実に反映できれば、

 

勝手にタイミングを見計らって、

 

自己都合で衆議院を解散する

 

政府の長にに対抗できる。