法務省は、実習先から失踪した

 

外国人技能実習生5218人に

 

関する調査結果を公表した。

 

759人が最低賃金を下回るといった

 

不正行為に遭っていた疑いがあった。

 

また2012~17年に事故や病気などで

 

実習生171人が死亡し、

 

うち4人は違法な時間外労働をさせられるか

 

休日不足の疑いがあったことも分かった。

 

一部の日本人は外国人を軽視している

 

きらいがある。

 

適正な管理・監督が必要だ。